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インタビュー・ウィズ・スロッター(稀にパチンカー)

インタビュー・ウィズ・スロッター(稀にパチンカー)

2018.01.29

実はグラビアアイドルやってました! オフミーで大活躍『くすだまんぼー』さんの波乱に満ちた半生に突撃!

あしの あしの   インタビュー・ウィズ・スロッター(稀にパチンカー)


シャッ! お久しブリーフ!! チワッスあしのっす! さぁ今回から不定期連載になりました「インタビューウィズスロッター」、復活1発目のお相手はこの方──ドンッ! くすだまんぼーさんです! 
 

皆さんももうとっくにご存知かもしれませんが一応説明しときますと、「オフミー」などで活躍中のパチンコ・パチスロマルチタレントの方ですね! パ……パチンコ・パチスロマルチタレント……?

──俺も別の仕事の絡みで何度かお会いしてるんですが、ぶっちゃけずっと「謎の人だな」と思い続けて早4年くらい……去年ちょびっとお話させて頂いた時に何となく書かせて頂いた記事はこちらですが、今読み返すとこの時も、結局編集長とナオヤ君がパイオツパイオツ言ってるだけで終わってるので謎は謎のまま、何一つ氷解せず……。

ッしゃもう分かった。 じゃあこの機会に一回ちゃんと色々伺ってみましょう! というわけで行ってみましょう。 復活1発目のインタビューウィズスロッター、くすだまんぼーさん編です。 ──どうぞ!
 

 

★嫌なことを忘れる女


「いやぁ……すいませんこんな所まで来ていただいて……」
「もぉ雪がねぇ……大変だったぁ……自然にやられたなぁ……」

「すっげえ荷物っすね……」
「そうなの……。忙しくてなかなか家に帰れなくて。3日振りかなぁ帰るの……。あ、このキャリーあんじゃん。これ雪の中で引いたらさぁ……雪かきみたいになってさぁ……ホールの駐車場にねぇ、こう、私が通った所だけスーッて道が出来てさぁ……」


この前日、関東は4年振りの大雪だった。 タイミングすこぶる悪し。 どうやら彼女は遠くで連泊しての仕事だったらしいので、俺はぶっちゃけ「これはリスケになるかもしれんな」と覚悟しつつ待ってたのだけど、蓋を開けてみれば時間通りにしっかり、大荷物を引いて約束の場所に現れてくれた。

「ホントありがとうございます。改めまして。お久しぶりです、あしのです」
「久しぶりだよねぇ! くすだまんぼーです。よろしくねぇ!」

「今日ねぇ、色々あるんですよ実は。なんかねぇ、各所から『これ訊いて来い』みたいな密命が……」
「えーなにー? 怖ぁい。編集長?」

「編集長も、ですねぇ……。その辺は後ほど……。よし、じゃあ早速……。子供時代ってどんな感じでした?」
「子供時代……忘れたー。ウフフ」

「えっ!?」
「私、嫌なことすぐ忘れるの。都合悪いと全部忘れるー」

「えー……」
「だからもう、DVのカレとかも後から『いい人だったなぁ』とか思うし」

「ええー……DV……」
「まあ、傘で叩かれたりとかだけどね」

「……インタビュー開始1分でDVって単語が出て来るの熱いですねぇ! でもそれ聞いてくと闇堕ちしそうなんでちょっと後回しにして……。じゃあ、兄弟はいらっしゃいました?」
「いるよー。妹がふたりー。3姉妹なの」

「長女なんですね」
「そう。長女なの」

「仲良しでした?」
「仲良いよー。親とも仲良いの。ていうか、お母さんとか私の事大好きでさぁ。こないだ写真のフォルダ見せてもらったら私の写真だらけだったのー! すごくない?」

「すごいです……。てか親御さんは今のまんぼーさんの仕事とかは全部ご存知なんですか?」
「もちろん知ってるよー! てか普通知ってるでしょー?」

「いやー……微妙じゃないですかね……。あーでも女の子はその辺ちゃんと話すのかな……。うちのオヤジは俺の仕事全く把握して無いっすよ」
「えー、聞かれるでしょ?」

「まー……聞かれても『いま戦士レベル38』とか言ったら『わかった』って言ってそれ以上なんも聞いて来ないっす。下手したら最初の就職先がどこかも知らなかったんじゃないかな……。スーパー放置っすよ」
「それあしのさんの家が特殊なんじゃないの?」

「いやぁどうだろう。息子と父親ってそんな感じじゃないかなぁ……。じゃあ、親御さんは、まんぼーさんのツイッターの写真とか見てダウンロードして、フォルダに保存して……」
「そうそう」

「マジかぁ……。愛されてんなぁ……。てか娘がいきなりタレントになった時、親御さんは何か言ってました?」
「え? いきなりじゃないよ? 昔からだもん」

「ん? 昔っていうと……」
「学生の頃から」
「え!?」

 

★『アイドル』地獄絵巻

「中2の時かなぁ……。なんかTV見てて『私も出たい』って思ったの。それでオーディション受けたら受かったのね」
「おぉ、凄い」

「でも何かねぇ『授業料』って言われてさぁ」
「授業料……?」

「そう。レッスンするから授業料くれって」
「うわぁ、何て言えば良いんだろうそれ。なんすかね。どう言えばいいんですか」

「いや、でもねぇ、同期の子で凄い有名になった人もいるの。だからそんな変な感じじゃなくて、普通にホントにレッスン料なのね」
「幾らくらいでした?」

「分かんない。親が払ってたから……」
「親御さん、まんぼーさんの事大好きですもんね……」

「そう。大好きなの……。CMとかにエキストラで出たらさ……ホント遠くに0.2秒くらいしか映ってなくても、それを録画してくれてて……これは宝物だからねって……」
「それギャラとかはあったんですか?」

「うん。ドラマのエキストラとかだと3,000円しか貰えないんだけど、CMだと10,000円貰えるからさぁ、やったー! って……」
「……ええと。ヤバイ、想定と全然違う話になってる……。ちょっと待ってくださいね……。よし、オーケー……オーケー……。ちょっと、タレントの話もうちょっと詳しく訊いていいですか?(笑)」

「いいよ(笑)」
「てか最初からアイドル志向というか……狙ってたのはどの辺だったんですか?」

「最初はねぇ、歌手だったのね」
「どんな歌手ですか?」

「あゆ」
「魚の?」
「そう。内臓苦いんだよね……。じゃなくて、浜崎あゆみ」

「なるほど……」
「歌のレッスンも受けててさぁ……。でも高校の時にグラビアアイドルとしてデビューして……」

「ちょ。ちょっと待って下さい」
「ん?」

「グラビアアイドルだったんですか?」
「え。そうだよー。知らなかったの?」

「初耳です。えー……グラビアって、あのグラビア?」
「他に何のグラビアがあるの……」

「芸名は……? やっぱくすだまんぼーですか?」
「違う違う。別の名前」

「教えてください」
「いやだよ。流石に恥ずかしい!」

「じゃあ写真だけいいっすか?」
 

▲まんぼーさん秘蔵のグラビア写真


「これぺちゃぱい時代だけどねー」
「おおヤベえ……俺グラビアアイドルと喋ってんのかよ……。え、グラビアの時ってまだ高校……?」

「そうだねー。高校だったねぇ」
「騒がれませんでした?」
「周りはざわついた!」

「いきなりモテたりとか……」
「元からモテてたけどねー」

「うわぁ……。グラビアかぁ……。DVDとかは……」
「出した出した」

「マジかよ……。練乳とか使いましたか!」
練乳は無い無い(笑)」

「ほえー……。グラビアってどんな仕事なんですか?」
「基本は撮影会だねー。みんなで集まってさー。1部とか2部とかに分けて、撮影してもらうの」

「なんかヤベえ客とか居ましたか?」
「いたー」

「どんなのでした?」
「なんかねー、ワキばっかり撮るの」
「(笑)」

「レンズがさー、明らかにワキに向いてるから変だなーって。他の子に聞いたら『そーそーあの人ワキ撮ってるよね!』みたいに言ってて」
「接写!? それで全員のワキ撮るんだ。しかもそれで本人はこれは誰のワキだって分かるんでしょう? すっごいなぁ! ワキソムリエみたいなの目指してんのかなぁ……。カッコイイなぁ!」
「カッコイイか?(笑)」

「儲かりましたか? 撮影会は」
「いやー全然。美味しいのが個撮なんだけど、私そういうのイヤでさぁ。だから全然稼げなくて、ミニストップでバイトして……」

「グラビアアイドルってミニストップでバイトするんですか!」
「してたー。でもね、途中でコレもなんか違うなぁってなって。段々撮影会でもレアキャラになってさぁ。露出がないとファンがつかないし、たまにやってもお客さん来ないんだよね。最終的に4部まである撮影会でお客さん1人しか来なくて」

「うわぁ……」
「あとねぇ、実家のポストに切手が貼ってない手紙が入っててさぁ」

「え!」
「お母さんも『怖ッ』って言ってたもん。そういうのがあって、グラビアはもう辞めようって」
「なるほど……」

「それからレースクイーンやったのね」
「レースクイーン!?」

「そう。レーサーが日焼けしないようにこうやって傘差して……」
「あれってレーサーが日焼けしないように差してるんですか!!」
「そうだよ(笑)」

「傘に広告貼ってあるからだと思ってた……! レースクイーンは儲かりました?」
「これねぇ……話していいのかな……。レースクイーンも上のレベルじゃないと稼げないのね。結局は自分のファンを作るためにタダでやったりするの」

「え。タダで?」
「そう。要するに、レーサーとか車とかを撮影する時に、自分も一緒に写れるじゃん。それで顔と名前を売って、それでファンを増やして、撮影会に呼ぶ、みたいな」

「そうなんすねぇ……」
「でまたミニストップでバイトしながらそれやって……。で、ある時パチンコホールのイメージガールの仕事が来てさぁ、そのまま、地方のローカル番組に出演する事になったの」

「あ、パチンコの話きた!」
「その時までは元の芸名でやってたんだけども、埼玉ローカルの番組でパチンコを打って話す仕事が来たりした時に事務所も変えて、名前も変えて……」

「お。それが今の……」
「そう。くすだまんぼーなの」
 

 

★引退と復帰と性欲

「ほえぇ。それが何歳の時ですか?」
「23くらいじゃないかなぁ──」

「あ、じゃあまんぼーさんそろそろ10周年なんですね」
「えー。そうだっけ。そっか。そうなんだー。ウケるー!」

「あとはまぁ、みなさんご存知の通り……。でシメてもいいんですけど、実はねぇ、今回、コレ訊いて来い、みたいな密命が色々ありまして……こっから質問コーナーにしていいですか」
「あー、言ってたねぇ。何だろ……。いいよー。なんでも訊いてー」

「じゃぁ、最初、関東にお住まいのOさんから……」
「編集長じゃん」

「いや、分かんないですよー? 別のOさんかも知れないし……。じゃあ読みますよ?『まんぼーさん、こんにちは。動画、いつも楽しく拝見してます。そういえば、こないだ一回引退しませんでしたっけ。あまりのご復帰の速さに、股間がぬゅんとなりました。復帰された理由を宜しくお願いします』ですって」
「微妙にディスってないその質問!?」

「いやー……まあOさんが誰か分かりませんが……失礼な質問ですねぇ。で、どうなんですか実際」

(※編集部注……くすだまんぼーさんは去年一回引退を表明したあと、すぐに電撃復帰しておられます)


「んーとねぇ……。私やっぱり学生時代からこういう仕事してるからさー。ずっと収入が安定してなかったのね。それにキャリアウーマンみたいなのに憧れもあってさぁ……。あと、夢っていうか……コスメの会社で働いてみたい! っていうのはずっと思ってて──」
「ほう……」

「で、やるなら今だなと思って引退してさ……夢だったコスメの会社で働いて……」
「……どうでした?」

「甘くなかったねー。社会の厳しさを知ったね」
「(笑)」
「何で笑うのー!?」

「んで、即復帰と……」
「復帰したねぇ。早かったねぇ」

「まー、ファンの方々はきっと嬉しかったと思いますよ。良かった良かった……。復帰の最初の仕事って『ニコナナ』っすか? なんか復帰会見やってませんでしたっけ」
「いや、実際はねぇ、店舗のイベントのサポートみたいなのから徐々に復帰していったんだけど、まあ本格復帰は『ニコナナ』かもね」

「では次もう一個質問続けていきますね……!」
「えー、次誰のやつ……?」

「まぁまぁ……。『性欲強いってホントですか』って質問がとある筋から……」
「(笑)」

「すいませんホント」
「いやぁ……強いかなぁ……。でもねぇ、喰いには行かないから、私」

「そうなんですか」
「そう。イケる所にいくから。無理な所は無理ってちゃんと分けるから大丈夫」

「性欲は強いけど……」
「大丈夫な強さ」

「あとそれに関連して質問がありまして……読みますよ? 『性欲でバンドを崩壊させたという話があるんですが、本当ですか』というのが……」
「(笑)」

「どういう状況か分からないので、訊いちゃっていいですか?」
「あのねぇ、だいぶ昔のバンドなんだけど、『GGVG』ってのがあって……。ギター・ギター・ボーカル・ギターの略で『GGVG』なんだけど……」

「すげーソリッドな編成ですね」
「うん……。その中のGの一人とVが中心人物なんだけど、まあ私と付き合って色々揉めてGが抜けて……その後色々あって今度はVと付き合い初めて……」

「Vも抜けたんすか?」
「抜けたぁ……」

「残ったのGGになりますね」
「そう。GGになってバンド崩壊しちゃったね。ちなみにその時付き合ったVからDVされて……」

「VからDVされたんですね」
「そう」

「でも後から思い返すと……」
「そう。いい人だったなぁって……」

「なるほど……深い話っすねぇ……」
「深いか?(笑)」 
 

 

★オフミー

「じゃー次、オフミーに関して訊いていいですか?」
「あー。オフミー。絶対聞かれると思ったのー。誰から?」

「これは関東にお住まいのOさんからですね」
「編集長じゃん」

「いやー……わかんないっすよ……? じゃー読みますよ……『まんぼーさんこんにちは。いつも楽しく拝見してます。オフミーってぶっちゃけどんな企画なんですか? 教えて下さい』だそうです」

「オフミーはねぇ、オフ会だね。ホールでオフ会」
「連れスロオフ会……みたいな?」

「そう。連れスロオフ会」
「なんかさー今、やっぱホールを取り巻く状況とか色々あるわけじゃないですか。で、批判とかも色々あったりして……。聞きづらいんですけどね。あるじゃないですか、そういうの」

「うん。もちろん知ってる。でもさー、言っちゃうけどね、業界を盛り上げたい気持は一緒じゃん! そんなさー、色々言われるのも仕方ないのは分かるよー? でもさ、お客さん来なかったらホールも寂しいじゃん。ホールが辞めちゃったらパチンコ・パチスロ打てないんだよ?」

「うん……」
「わたしもね、今フォロワー数10,000人突破してさ……。みんな凄い応援してくれるのね。でもさ、実際に会える人って一握りじゃない? どんなにさー、みんな応援してくれてても、なかなか会うチャンスないんだよ本当に……。でもオフミーで今色んな所にいって、地方のファンの方とかにも会えてさ……。そういう機会って他にあるかなぁ……」

「たしかに……」
「みんな凄い喜んでくれるしさぁ。私もすごい楽しいし嬉しいしさー。繰り返すけど、盛り上げたい気持はみんな一緒だと思うのね。好きなライターさんとかタレントさんがいて、会いたいし応援したいけど遠くてなかなか会えなかったりする時に、連れ打ちオフ会があってさぁ。それに参加してコミュニケーションが取れて、もっとその人が好きになって……その先に『もっとパチンコとかパチスロが好きになる』っていうのがあると思うのね。それがホールにも業界にもライターにもプラスになる事なら、全然良いんじゃないかなぁ……」

「うん……」
「批判する気持ちも分かるけど、私は胸を張ってやってます、と言いたいかな……」

「なるほど……。いや、伝わりました。ありがとうございます。関東にお住まいのOさん、こんな感じでどうでしょうか……」

「いやぁインタビューの依頼受けてさぁ、この話絶対出ると思ったんだよね……」
「答え用意してましたね」
「してたね……」

「じゃあ最後いいすか。匿名希望の方からの質問で……」
「どうぞ」

「◯◯に◯◯で◯◯◯と◯◯してた話は本当ですかというのが……」
「答えられるか!(笑)」
 

 

★質問ラッシュと総括

「では質問ラッシュいいっすか」
「あ、知ってるー。巨乳と貧乳?」

「そうですそうです。巨乳と貧乳どっちが好きですか?」
「ウフフ。貧乳ー。類は共を呼ぶからねぇ。貧乳好きー」

「ありがとうございます……。では、墓に持って行きたい台は……」
「んとねー、パチンコでは初代の『牙狼』かなぁ……。スロットではねぇ、山佐の『戦国無双』かなぁ……」

「あの無限ARTのヤツっすか」
「そう。あれ面白かった!」

「珍しいなぁ……。あれ消化すんのダルく無かったっすか……? まあいいや、じゃあ次いきますよ? ファンの方々に一言お願いします!」 「
えー難しいなぁ……。みんな大好きー! ウーレッツマンボー! ウフフ」

「いまめっちゃレタス食いながら言いましたねぇ……!」
「ウフフ。レタス美味しい……」

「じゃー次行きますよー? アド兄に一言お願いします!」
「おーっと、それ聞かれると思ってた! これからも仲良くしてネ!」

「用意してましたか?」
「してました」

「じゃー最後、PRを何かどうぞー!」
「こないだフォロワー数10,000人達成したので、次は20,000人目指してますー! フォローしてください!」

「直接的! オーケー! 以上です!」
「え、終わり? これでいいの?」

「いいっす。なんかもうラストオーダーだし……。ありがとうございました!」
「どうなるんだろコレ……」
 

 

★くすだまんぼー人生設定推測

ウス! 以上がインタビューの全貌だ! いやーくすだまんぼーさん。 色々お話を聞いてみると予想のナナメ上を行く感じの人でした。 てかグラビアアイドルだったのかよ……全然知らんかった……。

じゃー、アレか……不定期連載1発目の人生設定推測。いくかこれ。 今回もまた難しいなぁ……。 大体毎回難しいんだよコレ……。 んー……。なんだろ……。えーとねぇ……しゃッ。オーケー。決めた! くすだまんぼーさんの人生設定はこちら!

岡崎産業『ラブゲッCHU』の設定2!(機械割98.3%)

RTの名前は『シスシスライブ』だ! まあ本人長女なんだけど、まあいいじゃん。俺より年下だし。 かーみさまー、いこーぉる、おっにいっちゃんー。 よっしゃ! おつきあい頂いたくすだまんぼーさん、ありがとうございました!!


さて、約二ヶ月振りのインタビューウィズスロッター。いかがでしたか。 今後は編集長曰く「月一くらいでやりたいね!」との事だったので、恐らくそんな感じになるかと思います! 次のターゲットは果たして……!(決まってるけど) お楽みに!! それではみなさま、シーユーネクスト万枚! チャオ!!


くすだまんぼーさんのツイッター

 

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あしの
代表作:インタビュー・ウィズ・スロッター(稀にパチンカー)

ブログ『5スロで稼げるか?(http://5suro.com/blog/)』の中の人。いろんな所でちょくちょく書いてるなんちゃってパチスロライター。ただいまギャンブルジャーナルにて『ぼくらはあの頃、アツかった』を連載中。肝臓痛めて六ヶ月経過観察中。

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