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パチスロ新台評価&レビュー3選!

パチスロ新台評価&レビュー3選!

2020.03.19

【2020年2月】新台評価レビュー3選『#02ファンタシースターオンライン2:マコト』編

ラッシー ラッシー   パチスロ新台評価&レビュー3選!

▲実は試験的に突発生放送もやっていました(笑)

★企画主旨

ほぼアクロスにしか興味がなくなったパチ7編集長。しかし「出ては消えていく新台の中にも面白い機種があるはず!」と思い至り、ライターからオススメの新台をプレゼンしてもらうことに。編集長が「その新台を打ちたい!」という気持ちになればOK!  ようするに、打ったことがない人に向けたプレゼン企画、ということですね!

毎月末にプレゼン会を実施予定だが、対象となる機種は当月及び前月の機種となります。
 

★第2回でさっそくリニューアル(笑)

当企画はすでに第1回が公開されているものの、参加したラッシー・マコト・編集長の3人全員があまりに偏った好み(※具体的にはアクロス好き)だったため、もう少しフラットな目線が必要との結論に。そこで、今回から若者目線代表として「鬼くん」に参加してもらう運びとなりました。
 

★2020年2月デビューの主な機種

①SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2(ミズホ)
②Sファンタシースターオンライン2(サミー)
③スロまる(JPS)


3人のライターがプレゼンするのは、この3機種のうちのどれか。もし該当ナシの場合は、ひと月前(今回なら1月)にデビューした機種もヨシとします。
 

▲#01鬼くん:バジ絆2

▲#03ラッシー:花伝


他の2名のライターのプレゼンは画像クリックでご確認いただけます!

 

★マコトプレゼン:『ファンタシースターオンライン2(PSO2)』

▲パチスロ ファンタシースターオンライン2

【マコトの推しポイント】
★4号機の名機『ファイヤードリフト』に似ている
★出玉トリガーが複数ある
★出目的な面白さも、ある?
★厨二感が堪らない?


マコト「鬼くん以外の2人に分かりやすく言うと『ファイヤードリフト』なんすよ」
 

▲4号機『ファイヤードリフト』(サミー)

Aタイプのストック機で、2~3G継続する「ミッションムービー(連続演出)」に突入すれば自力解除(ボーナス放出)のチャンス。ミッションムービー中はリプレイなら50%、スイカなら100%でボーナスを放出する。小役以上が確定する予告音「ププププ♪」が、多くのプレイヤーを魅了した。

『ファイヤードリフト』に似たゲーム性!

編集長「ほうっ!!」

ラッシー「急に喰いついた(笑)」

編集長「そりゃ喰いつきますよ!  ププププっすね?」

マコト「そう、まさにファイヤードリフトです。通常時はまずエマージェンシートライアル(ET)を目指します」

──ETがファイヤードリフトのミッションムービーに相当。

マコト「その消化中にベルかレア役を引いてボーナス抽選っていう流れ。それを繰り返して出玉を増やしていく。それだけです、この台は。で、ET中にププププ♪ が鳴る。厳密に言えばププププ♪ じゃないけど。ポポポポ♪ みたいな」

編集長「ポポポポ?(笑)」

マコト「ベル揃いでボーナス期待度約33%。で、この機種のベルって3枚orリプレイなんです。となると当然出現確率もそこそこ高い。だからヤレる感がある。そのETにさえ行っちゃえば」

編集長「ププププ♪って鳴って、ベルじゃないこともあるんですか?」 

マコト「あります!」 

編集長「それはアツいんすか?」 

マコト「レア役であれば50%以上、強レア役だと100%。あとはハズレもあって、この場合、矛盾で確定です」 

編集長「あ~いい、いい! 分かってるねサミーさん」

マコト「あとですね。この機種はリアルボーナス搭載機でベースが低い。下段にPSO2絵柄が揃うとボーナスが入賞しちゃう。だから通常時はソレを避けてくださいっていう。だからチェンクロとか蒼天みたいな。ざっくり言えばこの機種、中身『パチスロ蒼天の拳 朋友』なんです。多分。……これ違ったらゴメンナサイね、みなさん」

編集長「(パチスロ蒼天の拳 朋友……。打ったことねぇな)」

マコト「これ僕の予想なんで。たぶん、基本のシステムは蒼天だと思います。だからETをクリアして自分でボーナスを揃えて。ボーナスにはBIGとREGがあるんですけど、REGだとJACが1回、BIGだとそれが3回付いてくるんです」

編集長「ふんふんふん」

マコト「で、通常時には3枚以上の払い出しがないんですよ。1枚と3枚とリプレイ。で、ボーナス中はいわゆるJACみたいな形だから押し順で15枚の払い出しがあって…」

ラッシー「へぇ~、なるほど~」

──つまり通常時は成立したボーナスを揃えずにプレイし、ETクリアなどで「ボーナスを揃えていいよ」と指示が出た場合のみ揃えてOK。その正当なボーナス消化中のみ、15枚ベルの押し順ナビが発生するという仕組みだ。

マコト「ちなみに通常時にボーナスを揃えちゃっても、天井までのゲーム数はリセットされないみたいです。たぶんボーナス中はカウントされないだろうけど」

ラッシー「ボーナス後に、また続きからってことね」

マコト「そうそう。で、ボーナス間の天井が基本800G、設定変更後は350G。ただベース低いんで。メダル50枚で30G強くらい」

編集長「へ~、それでよく(試験)通りましたね」

マコト「そうですね。そこが少しコワいって言えばコワい。昨今の6号機の高ベースに慣れている人からすると……」

ラッシー「蒼天はその低ベースがイヤでしたからね」

マコト「蒼天よりはちょっと回るかなくらいの印象です。で、そのETの高確率状態が存在して、サミーは『集中』って言い方をしてるんですけど…」

ラッシー「集中! ソソるねぇ~」

編集長「高確状態! まさにファイヤードリフトですね」

マコト「そう! で、より長い高確ロングみたいなのもあって……正式にはEX集中状態って言うのかな」

編集長「たしかに近いっすね。やっぱりファイヤードリフトを意識してるのかな?」

マコト「意識してると思います! で、右リールにベル・〇・ベルっていうベルサンド箇所が4つあるんですけど、それが止まったらベル以上」

編集長「ファイヤードリフト要素といい、集中といい、4号機おじさんを意識してますなぁ」
 

複数の『出玉トリガー』がある!


マコト「BIGが約200枚、REGが70~80枚くらい。集中状態が続いてポコポコ当たれば、割と800枚くらいは獲得できる。で、さらに強い状態みたいなのがあって」

ラッシー「うんうん」

マコト「ETは4種類あって、その中のダークファルスバトルをクリアするとファンタシークエスト(PQ)っていうのに行くんですよ。普通ならETクリアでボーナス告知なんですけど、PQって告知されるとBIGが確定するうえに、ソコから10G+αのET高確」

編集長「ふんふん」

マコト「そのPQに複数ステージがあって、それによってET当選率が約1/4・約1/3・約1/2と変わる。10G+α消化すれば必ずBIGが出てくるんだけど、そのPQ中にET引いてクリアするたびボーナスが出てくる。平均ボーナス6個」

ラッシー「へえ~」

マコト「そのPQへはソコソコ行きます。その他に『深遠なる闇』ってのがあって、10G+α継続するSTタイプのボーナス高確率。これ僕入れたことないんですけど、バトルに勝つたびボーナスを放出して、またST再セットみたいな。これは結構強力らしいですね」

──『深遠なる闇』のループ率は95%以上。この機種における最大の出玉トリガーで、ひとたび突入すればボーナス連打を期待できる。

マコト「あとは通常時からの直撃ボーナスもあって、その確率に設定差がある…みたいな。それくらいかな、ゲーム性的には。あと個人的には『深遠なる闇』とか『ダークファルスバトル』とかカッコイイなって」

ラッシー「厨二か!」

編集長「マコトさんそういうの好きなんすね?」

マコト「超好きっすね!だって『ダークファルスバトル』ですよ? これは刺さったよね 」

ラッシー「(名前を)覚えられない! もう打った帰り道で忘れてるわ」

マコト「そのダークファルスバトル(ETの一部)に勝つとPQに行くんで、まあ1つの頑張りどころなんですよ。で『ファルス・ダランブル』に勝てば深遠なる闇に行くんすよ」

編集長「ごめんね。全然刺さんねーっす(笑)」 
 

出目的な面白さもある?

編集長「マコトさんと言えば、出目的な面白さはどうですか?」

マコト「さっき言った右のベル(※ベル・〇・ベル停止でベル以上確定)と……………そうですねぇ」

編集長「お、歯切れが悪いすね」

マコト「いや違うんすよ。あるんですけど、僕これ他の企画で紹介しようとしてるんで」

編集長「あ~、ここで言いたくないと……?」

マコト「そっすね(笑)」

編集長「てめぇ!(笑)」

マコト「出目もイイというか、僕は結構好きですよ」

編集長「基本的に出目がしっかりしてないと、マコトさんが好きになることないですもんね。ポポポポ♪で変則押しとか面白そう」

マコト「そうっすね。PSO2はちゃんと出目も考えて作られてるんだな、って感じはありました。なので、これを見ているみなさんは………自分で面白い出目を探してみてください(小声)」

編集長「うんうん…鬼くんはコレ打った?」

鬼くん「いや、まだです。設置がないんで」

編集長「(笑)  ちなみにこれ、鬼くんみたいにファイヤードリフトを知らない世代も楽しめそうですか?」

マコト「楽しめると思います」

編集長「あ、そっか! 番長3も近いですもんね。対決中に予告音がありますから」

マコト「そうっすね。番長3より全然優しいっすけどね!  なんせベルが揃いますから! 番長3はまずベル引かなきゃいけないし、そのうえで押し順当てでしょ? ムリだってアレは。PSO2はベルが揃うもん。揃ったら1/3以上で当たるんだもん

ラッシー「番長3が楽しいのは、だいたい朝から2時間くらいだもんね。あとはひたすら自分を嫌いになる時間。『なんでこんなにベル揃えられねーんだ』って」

マコト「そうだね。さすがにETも2Gのヤツはキツいけど、ベルの払い出しが少ないからこそ、ベル確率が高くて、ちょうどそのベルの頻度とETのゲーム性がマッチしている感じ
 

【マコトの結論
ゲーム性のアツさはETに凝縮されている。ベルの払い出しが少なく、出現確率が高いからこそ「ヤレる感」がある。ベル以上確定目など、出目がしっかりできているのも好印象。

▲パチスロ ファンタシースターオンライン2の機種情報

鬼くん&ラッシーのプレゼンは下記から!

▲#01鬼くん:バジ絆2

▲#02ラッシー:花伝


他の2名のライターのプレゼンは画像クリックでご確認いただけます!

 

2020年3月の注目台!


★2020年3月の新台はコチラで!


編集長「じゃあ最後に3月導入の注目する新台ですね。オススメの新台でもいいですけど」

マコト「3月は結構出るんですよね~」

編集長「結構出ますね。話題機も出ますね。物語シリーズとか、新鬼武者も3月かな。ケロット4……あとスナイパイ71も3月みたいなもんか。よし、じゃあ鬼くんから」

鬼くん「僕は地獄少女ですね」

 

S地獄少女 あとはあなたが決めることよ

編集長「お、意外。なんで?」  

鬼くん「なんと言っても出玉率ですね。設定6で114.9%。6号機の中でもトップクラスのスペックですから。もちろんまだ試打もできてないんですけど、さすがにガチ勢としては注目したい機種ですね。設定6がどういうスランプグラフを描くのか」

編集長「ホールの『ここぞ!』ってときの見せ台になるヤツだ」

鬼くん「6号機の出玉率高い機種って、あまり使われないイメージがあるんですよ。イノキとかもそうだったんですけど。でも地獄少女シリーズは最近人気ですし」

マコト「喰霊もそうだし、最近の藤商事は頑張ってるもんね」

編集長「ちなみに設定1だと出玉率何%ですか?」

鬼くん「約97.4%」

編集長「お、いいんじゃないですか? 低設定域は低いほうがいいからね」

マコト「ちゃんとホール側が抜ける台のほうが、高設定を入れやすいってのありますから」

鬼くん「出玉率がコレなんで、これからどう扱われていくのか気になるところですね。特に設定6の挙動が気になります。分かりやすい挙動なのか、分かりにくい挙動なのかにスゴく興味があります。それで狙いやすいか否かが決まるので」

編集長「なるほど。了解で~す。じゃあマコトさんは?」

マコト「僕は……新鬼武者ですかね」

 

新鬼武者~DAWN OF DREAMS~

編集長「僕、まだ全然情報知らないっすね」

マコト「新鬼は何回か試打させて頂いてるんですけど、言ったら3回バトルものなんです。昨今流行の」

​編集長「要するに〇鯨的なヤツが?」 

マコト「打った感じとメーカーさんの話からすると、3回のバトルはデキレースではナイ

ラッシー「ほうほう」

マコト「ATがもうずっとバトルです。なんだったら出玉の出るところが全部バトルなんです。1番のメインのATが3回戦って1セット。で、2勝したら継続、3勝したら特化ゾーンも付いてきます」

ラッシー「へ~」

マコト「2敗したらそのセットで終わり。また通常時から頑張りましょうって感じ。そこがちゃんと抽選されてる。っていうのも、他に3回バトルモノってあるじゃない? でも抽選に対して、少し疑心暗鬼になるじゃないすか?」

ラッシー「まあ、そうすね」

マコト「実は今日も打たせて頂いたんですけど、ATが単発で終わったの。単発で終わるって良いことだと思って

ラッシー「ガチじゃんってことね?」

マコト「そうそう! 同じ3回バトルもので、単発で終わらないヤツあるでしょ? でも新鬼武者が終わるってことは、ちゃんとガチで抽選してるんだなって。もちろん単発時の出玉は少なかったけど、ガチで抽選してるのは良い点だなと。あとAT初当たり契機の6割強がレア役からの直撃っていう」

編集長「へえ~、珍しいっすね」

マコト「そうなんすよ。規定ゲーム数による当選が約22%」

編集長「レア役が仕事するヤツだ」

マコト「そうなんすよ。だから強チェリーとか引いて前兆行って……みたいな、メーカーは違いますけど過去の鬼武者シリーズの流れなんですよね」

編集長「5号機っぽさがありますね。楽しみっすね! はい、じゃあラスト、ラッシーさん」

ラッシー「う~ん、難しいなぁ。触ったのはエヴァフェスと、4月ですけどスナイパイ71。まだ現段階で詳しくは話せないですけど、スナイパイ71は時代を変える機種になるんじゃないかと」

 

スナイパイ71

編集長「ほ~う! 言うね~」

ラッシー「現状では詳しく言えませんが、たぶん業界に衝撃は与えると思います。たぶんスナイパイ71を真似るメーカーも出てくると思うし、むしろ『パクれ!』と思うくらい。それくらい斬新なことやっている機種」

マコト「なんか出玉率高いんだよね?」

ラッシー「そう、技術介入AT機なんですよね。でも技術介入AT機というだけではない衝撃があると思うんです。でも、現段階ではコレ以上なんも言えないっす」

マコト「ビタ押しとかするんだよね?」

ラッシー「しますね」

マコト「NETの筐体のビタ押しは難しいんだ」

ラッシー「いや、もうその話するのオッサンだから! 4号機のときは確かに難しかったけど、もうあの頃とは筐体が全然違いますから」

編集長「リオデカとかモグモグ難しかったですもんね~。枠上が見えすぎる、というか……」

ラッシー「いや、そんな話は居酒屋でせぇ! ここですんな! いや分かるけど、酒飲みながらする話ですよ」

マコト「でもホント、スナイパイ71は気にはなってる」

編集長「筐体デザインもトリッキーですもんね」

鬼くん「どっちのモードがオススメですか?」

──スナイパイ71にはスタンダードとプロフェッショナルという2つのモードが存在。各モードによって技術介入の難易度と出玉率が変化する。

ラッシー「ちょっと待って! これ以上はまだ何も言えない!!」

編集長「大丈夫大丈夫、怒られたら謝ればいいですから!」

ラッシー「おおぃ! 守秘義務があるんじゃ!!」

マコト「これモードって何なの? だって設定って概念がなくない?」

ラッシー「マコトさん、もうそのくらいに止(とど)めてください。もう怖くて…」

マコト「まだ攻略誌にも詳しく載ってないんですよ。モードが2つってしか」

ラッシー「ちょ、マジで事故起こるからココでヤメよう?」

編集長「はい、というところで今回はこれまで。コロナ騒動で自粛・自粛と続いておりますが、皆さんにも楽しい新台を見つけて頂ければ幸いです!」


鬼くんが参戦し、またしてもボリュームが増してしまった当企画。果たして、3人が挙げた3月・4月の機種はプレイヤーに受け入れられるのでしょうか? では、また次回更新でお会いしましょう!

 

★『プレゼンター』募集!

第2回で鬼くんが加わるというプチリニューアルを行いましたが、またもやプチリニューアルをしようと考えております。それは、と言うと……!
 


はい。パチ7は困ったらユーザーさん、という訳ではないのですが、最近のユーザーさんの熱量はとんでもなかったりしますからね!  私やライター陣に『この新台のここが面白い!』を語りたい方、ご応募お待ちしております!  同業の方からのご応募もお待ちしております!  

【募集要項】
●18歳以上のパチスロ好きなお方
●パチ7編集部にお越しになれる方(東京都千代田区神田)または、オンラインで(スカイプ等)参加出来る方
●日時:3月31日 19時~予定
●報酬は、特にございません。現地に来て頂いた方には、編集部行きつけのお店でご馳走させていただきます(笑)
●顔出しや実名記載は不要です(モザイクやニックネームで問題ございません)

【応募方法】
●下記編集部メールアドレスに以下をお送りください
・2月or3月リリースのパチスロ新機種を1機種挙げてください
・挙げて頂いた機種の魅力をひとつに絞って挙げてください
※主観で構いません
※提出形式は問いません
※当日のプレゼン時間は5分を予定しております
●応募者の中から、1名選定させていただく想定です
※メンバー全員で協議させていただきます
●応募期間:3月25日(水)まで
・発表は3月27日(金)を想定
●編集部アドレス:pachi7@ml.gendai-a.co.jp
・質問事項等も上記アドレスまでお願いします!

皆様のご応募、お待ちしております!

 

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ラッシー
代表作:パチスロワイルドサイド -脇役という生き方-

山形県出身。アルバイトでCSのパチンコ・パチスロ番組スタッフを経験し、その後、パチスロ攻略誌編集部へ。2年半ほど編集部員としての下積みを経て、23歳でライターに転身。現在は「パチスロ必勝本&DX」や「パチスロ極&Z」を中心に執筆。DVD・CS番組・無料動画などに出演しつつ、動画のディレクションや編集も担当。好きなパチスロはハナビシリーズ・ドンちゃんシリーズ、他多数。

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