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ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

2021.05.15

昭和・平成・令和を駆け抜けたパチンコ店の一生。佐野店閉店からBBステーション佐野田沼インター店へ!【PR】

岡井モノ:ライター兼パチ7編集部員(別館) 岡井モノ:ライター兼パチ7編集部員(別館)   ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~


パチンコ店。そのグランドオープンには期待を持った人々が多くおとずれ、閉店日にはかつてを懐かしんだファンがちらほらと顔をみせる。パチンコ店の歴史において、それぞれ単独でスポットが当たることはあれど、その開店から閉店までを追ったことはあるでしょうか。

今回はそんなパチンコ店の一生を振り返る企画です。「遺憾系のアレな台が入ってた時代ありましたよね?」「昔のイベントって本当に設定入ってたの?」なんて話もこの際探ってしまいましょう。

みんな、パチンコ店の実態ってこんなだったんだぜ!!

 


今回協力いただいたのは栃木県の『BBステーション佐野店』さん。BBステーションは東京都と栃木県でパチンコ店を経営する『大善』さんのホールチェーンです。パチ7をご覧のみなさんには『磁場の日暮里』『ボロ屋の田沼』といった誹謗中傷ギリギリの愛称でご存じの方も多いはず。


というわけで、2021年4月17日に休業したてホヤホヤの佐野店でお話をうかがってきました。パチンコ・パチスロファンならば知っていて損はないお店の裏事情や歴史を振り返り、パチンコ店のおはようからおやすみまで、ゆりかごから墓場までをチェックしてみましょう。
 


パチ7編集部
「墓場とか言うなぽぉー!」
 


なお今回は事情通コメンテーターとしてBBステーションマスコットキャラクターのBさんにも来ていただきました。公式プロフィール上では反町隆史氏に似ているという設定らしいです。ちょっと何言ってるかわかりません。

それでは開店時から順にその歴史を振り返っていきましょう。かなり割愛していますが、おおまかにこんな歴史をたどっているようです。
 

……なんかこの時点で相当香ばしい見出しがおどってますね、Bさんも顔色が茶褐色になってますが大丈夫でしょうか。
 


パチ7編集部
「た、多分大丈夫……あと顔色はもともとだぽぉー」
 


 

★はじまりは栃木県の東京駅!?

▲当時は佐野駅前に東京駅が存在しました

BBステーションを運営する株式会社大善の記念すべき1号店は、今から40年ほど前に栃木県佐野駅前にオープン。多くの人が集まる場所に、という先代オーナーの願いを込めて「東京駅」という店名になりました。栃木県の東京駅とか言うと土地勘がはちゃめちゃな人みたいですね。

ちなみに開店当時の人気機種は三共の『フィーバー』。時代的にコワモテ系の人もたまに来店していたらしいのですが、スタッフさんとも顔見知りになっていたそうです。一緒になってドラムの回転に一喜一憂したのでしょうか。
 

フィーバー(1980年・三共) デジパチの起源とも言われる歴史的なヒットパチンコ


そこからのチェーン展開ではそれぞれ独自の店名が付けられていたのですが、4店舗目となる東京都高田馬場への出店時にはじめて『BBステーション』という店名が付けられます。ところで『BB』ってどういう意味なんだろう、BIG BONUS? Bモノ? と思って調査してみると、どうやらその由来は(高田)馬場駅のBABA-STATIONらしいです。しかしその後に進出した渋谷店や池袋店もなぜか店名はBBステーション。栃木県の東京駅は伊達では無いのです。
 


パチ7編集部
「高田馬場店以降は全てBBステーションに、最大時は全7店舗あったんだぽぉー」
 

 

★「お前の店は爆裂AT機よりAタイプ(沖スロ)の方か出る」と言われる

その後しばらくして栃木県の東京駅は区画整備の影響で、BBステーション佐野店として移転オープンします。パチンコ店でもパチスロ人気が高まりつつあった時代、それはBBステーションも例外ではありません。

不思議とBBステーションのパチスロは連チャンすると評判になり、マイナー機であった『タイヨーボウリングS(※タイヨーボウリングとは別機。全国350台導入でその大半がBBステーションに)』や『ツインバディ(マツヤ商会)』が3万枚や4万枚の出玉を記録するという事件も起こったそうです、不思議ですね。
 


パチ7編集部
「ホ、ホントに不思議だぽぉー……」
 


突然Bさんが目を合わせてくれなくなりましたが、一体どうしたんでしょうか。
 

ツインバディ(2002年・マツヤ商会) 普通は3万枚なんて出ません、普通は……


少し後の時代の話ですが、あの爆裂の代名詞『獣王』が登場した時も、BBステーションの常連さんは「AT機は爆裂機じゃない。お前の店はAタイプのほうが出る」と言ったとかなんとか。


パチンコの方の話として。最近ではあまり見なくなりましたが、当時は『確変札』というものが存在しました。台枠の上とかドル箱に挿す『ただいま確変中』みたいな札です。あれって何のために存在していたかご存じでしょうか。

出玉アピールのための装飾でしょ、と私も思っていたのですが、実はあの札、急な停電でも出玉保証の対応がしやすいように存在していたらしいです。というのも当時は電源ONOFFで状態がクリアされてしまう機種が多く、雷雨による停電等があった場合にも確変中だった目印となったわけですね。当時は挿し忘れたら、しこたま怒られたそうです。

なお、特に状態とかが無いはずのノーマルタイプパチスロも、停電後には連チャンを抜けてしまう台が多かったそうです。だから雷雨の日はパチスロの稼働や出率が下がったとかなんとか……不思議なお店ですね。

 

★社長にナイショで『月末300万円分』大放出

さて、時代はここから2000年台に突入します、『新海物語』や『北斗の拳』が登場してホールも賑わいを見せていた時代ですね。パチンコ・パチスロファンの皆さんも思っているのではないでしょうか、「当時は良かった、パチンコ店も相当儲かったんだろうな」と。

そこでこんなものを入手しました。
 

▲営業日報(本物)


パチ7編集部
「えっ、それマジの営業日報だぽぉー!! 一体どこから!?」
 


あぁ大丈夫です、ちゃんと許可いただいてますから。これはあくまで当時の資料ですが、その日のINOUT玉数から交換された景品まで細かく記載されています。今はほぼオンラインでのデータ管理でしょうから、この状態の資料が残っているのはなかなか貴重な気がしますね。ちなみに10年間は保管の義務があるのだとか。

……なるほど、当時は日計売上が1800万くらいあったんですね、ということは月粗利にすると5000万くらいでしょうかね。
 


パチ7編集部
「ちょっ、ホントに大善(BBステーション運営会社)大丈夫かぽぉー!?」
 

 

この資料から読み取った内容と、関係者にうかがった当時の経営状況エピソードをまとめると以下のようになります。
 


★パチンコは常に出す調整にしてある。
★パチスロが回収が基本だが、日によってメリハリがある。
★沖スロには特に力を入れていた、『いみそーれ』設置数は地域随一。
★100万や200万は誤差だという感覚、社長の決済をえずに新台を買った事も。
★売上目標を上回ったから、と勝手に300万分くらい出したら社長が激怒した。

 


意外と言っては失礼ですが、パチンコが一貫して常に出す調整にしてありました。もうこの頃はアレな台は無かったようですが、沖スロへの注力もしっかりと浸透していたようですね。
 


パチ7編集部
「お客様の支持を得たんだぽぉー!!  このエリアは沖スロ熱が異常だったんだぽぉー!」
 


ただイベントとかお金の使い方がなんというか、わんぱくですよね。勝手に300万放出とかお客さんとしては嬉しい反面、企業としては滅茶苦茶もいいところでは……?
 


パチ7編集部
「ま、まぁそういう時代だったし、サービス精神からのサプライズイベントだぽぉー。(貯めておいても、次の月の目標がゆるくなるわけじゃなかったらしいぽぉー……)」
 

 

★かつての月イチイベント『BBデー』はまぁまぁ回収していた

イベントと言えば、当時の折込チラシ(2007年前後)も発見しました。今ではみられなくなりましたが、新台入替の他に店舗のイベント内容を告知するものも多かったんですよね。そうです。昔はホールさんが自主的にイベントを実施出来たんです。……まぁよくわからないイベントやチラシも相当数あったのですが。

せっかくなので編集長のコメントと共に一部抜粋しましょう。
 

▲『北斗』と『SE』の爆発力対決は無理があるのでは……

チラシ記載
パワーワード
編集長コメント
お楽しみ券
(チラシに半券付き。詳細内容記載ナシ)
え、なにこれ?
店長号泣の日 普通に抜いてます。客が泣いてるわ
大噴火祭 全機種どっかーん 唐突に何? 適当すぎるぞ!
だんとつ パチスロ『1/X week』 Xの値は3~7とのこと。 嫌いじゃない
永遠の歌姫が大暴走(ぱちんこ美空ひばり) www どこかに謝れ
沖スロ大サーカス どういうことよ?
爆発力対決 北斗VS北斗SE 無理がある。あ、さてはSEにドーピングしてたんじゃ?
俺の海を打ってみろ 時代を先取り。まさかの俺のシリーズ
海バカ で何?
ドル箱タワー宣言 ようこそBB出玉ランドへ! デザインに狂気を感じる
完全出玉重視営業 どゆこと?
北斗イベント 奇跡の村 アミバいんの? だとしたら、たぶんそこ、
あんまりいい村じゃないよ
なまら番長の日 なんで北海道弁?
社長に黙ってやっちゃいます そんなわけないでしょ


しかしこうしたイベントが告知される一方、その実態はどうだったのかが気になります。

当時はサイトセブンさんのような出玉推移が確認できるサービスもありませんし、出玉まとめブログみたいなものもほぼ無かったと記憶しています。しかし今、我々の手元に営業日報があります。ここはひとつ、毎月21日の月イチイベント『BBデー』の出玉数値でもチェックしてみましょう。

月イチイベントですからね。しかもスペックが高い機種が多かったですし、さぞ盛大に……ええと、パチスロ全体の割数は90.83%、86.35%、94.55%、88.88%……。うん、まぁまぁ回収してますね。これはいわゆるガセイベというものでは……?
 


パチ7編集部
「部分部分では100超えもあるし、回収とかガセとかじゃなく当時のパチスロは、どこもこんな感じだった、ホントだぽぉー! 佐野店はむしろパチンコに注目して欲しいぽぉー!」
 


パチンコ……あっ、本当だこれは素晴らしい。BBデーのパチンコは基本的に110%以上の割で推移しており、年間平均では119.7%の割数になります。パチンコに注力していたお店だったんですね。
 

BBステーションさんの名誉のために言っておくと、確かに当時は具体性が無いイベント自体はどこのお店もやっていましたし、ユーザーもそれを承知の上で楽しんでいました。ガセと本物を見分けるのもパチンコパチスロの楽しさ。佐野店さんは本当に設定456多数のアツいイベントなんかもあったようですし、むしろ良心的かも。

「社長に黙ってやっちゃいます」はたとえ当時でもそんなわけないだろと思いますが。前科があるだけに、あながち嘘とも言えないところがBBステーションさんの怖いところです。一番サプライズされるのはお客さんじゃなく、社長だと思いますが。

 

★過去最高の高設定投入率と屋根裏のオムツ、そして災害。

あの『北斗の拳』の検定切れ撤去も比較的影響を受けなかったというBBステーション佐野店ですが、パチスロ5号機時代からは逆風が吹き始めます。

爆裂機に慣れたユーザーのパチスロ離れ、競合店の新規出店等で経営環境が変化したのです。具体的に言うと全盛期と比較して売上や粗利が1/10程度まで落ち込み、赤字経営へと陥ってしまいます。

それでもなんとかふんばろう、もう一度パチンコパチスロファンに戻ってきてもらおうと稼働率を重視した経営に方針転換。高設定投入率も4号機時代よりも圧倒的に多くしました。
 

【佐野店営業データ ※パチ7調べ】
  2005年
(平成17年)
2020年
(令和2年)
日毎売上 約1800万円 約150万円
月間粗利 約5000万円 約700万円
頑張る日の割数 約9.5割 約12.5割
出玉率 約99% 約103%


数値はあくまで概算ですが、15年で売上も粗利もとんでもなく下がりました。実際の数値をみれば、ユーザー目線でもパチンコ業界が苦しいと言っているのが、単なるポーズではないと理解できると思います。昔が儲かりすぎていた、とも言えますかね。

ここで注目していただきたいのが割数・出率の部分です。なんとBBステーションは回収率を高めるのではなく、むしろここへきてユーザーへの還元率を上げているのです。交換率の変化はあれど、それ以上に還元傾向にあるのは意外に思う方も多いのでは?

実際に、高設定投入率はむしろ現在が過去最高に高く、それこそ『4号機時代の2倍程』にもなるとか。
 

固定費削減、質素倹約など切り詰めながらも、お客様から見える部分はキレイに快適に、と頑張るBBステーション。一方、目に見えない屋根裏には、吸湿剤代わりのオムツを配置して雨漏りを吸収したりしていました。
 


パチ7編集部
「涙ぐましい努力だぽぉー!」
 


しかし2019年10月、そんな努力を嘲笑うような災害がBBステーション佐野店を襲います。

 

▲記録的な豪雨からの浸水被害が

豪雨による浸水被害が発生、当然お店は休業となり、再開のための改修に8800万円にものぼる費用がかかりました。

なんとか営業再開することはできましたが、厳しい経営環境に与えた影響は無視できるものでは無く、BBステーション佐野店は一つの決断をすることとなります。

 

★BBステーション佐野店最後の日、からの!?

始まりがあれば終わりがある。2021年4月17日、この日がBBステーション佐野店最後の営業日でした。

惜しまれつつ閉店した佐野店ですが、パチンコ店としては珍しく『閉店翌日の4月18日に無料パチンコイベント』を開催。予想を超える約150人が集まり、愛されていたお店だったことがうかがえます。
 


パチ7編集部
「たくさんの人が遊びに来てくれたんだぽぉー!」
 

最後の全6 無料パチンコイベントには予想を上回る来場が

閉店するパチンコ店なんて回収営業に徹するものだ、という思う人も少なくないでしょう。そしてある意味それが許されることでもあります。BBステーション佐野店が時間と費用をかけて無料イベントをおこなったのは何故か、歴史あるお店の閉店を迎えたお店の方に、その心境をうかがってみました。


長い間の営業、お疲れ様でした。率直な今の気持ちをお聞かせください。

パチ7編集部
「寂しいという想いが強いですが、反面ほっともしています。肩の荷がおりた気持ちはありますね」

閉店という決断も苦しいものだったと思います。佐野店運営で学んだことはどんなところでしょうか。

パチ7編集部
「佐野店で学んだことは『経営環境は激動』だということですね。商圏や環境は常に変わっていきますし、今にして考えると昔はどんぶり勘定でなんでもやりすぎましたね。サプライズ大放出なんかやらないで、設備投資とかに回せばよかったと後悔しています(笑)   佐野店というより、会社全体でもっとちゃんとすればよかったです」

なぜ無料パチンコイベントを?

パチ7編集部
「しれっと逃げるようにやめることはしたくなかったんです。記念に楽しんでもらいたかったし、次の『BBステーション佐野田沼インター店』にも期待してほしかった。実際アクティブな動きをした方が数字としても良い結果が出ますからね。数年ぶりに来店いただいた方や、それこそ久しぶりにご夫婦でパチンコを打たれた方が、近くの田沼店に遊びにきてくれたり。1度他のホールに行かれてしまうと、再度来ていただくのは難しくなりますしね」

なるほどそうでしたか。……ん? 『BBステーション佐野田沼インター店』

パチ7編集部
「そう!! BBステーション佐野田沼インター店だぽぉ~!!」

 

BBステーション佐野田沼インター店 堂々登場!!

▲ボロ屋と呼ばれた『BBステーション田沼』がグランドリニューアルします

パチ7編集部
「BBステーション佐野店は単なる閉店ではなく、現在のBBステーション田沼店と統合してパワーアップリニューアルしますよ」

パチ7編集部
「リニューアルの詳細はコチラだぽぉー!!」
 

5月21日(金)18時:グランドリニューアルオープン!!

▲BBステーション佐野田沼インター店へ


★佐野店、田沼店を統合し屋号を変更。5月19日より『BBステーション佐野田沼インター店』に。
★外観大幅リニューアル。
★パチンコスロット増台(1円P:42台、4円P:2台、20円S:36台増台)
★トータルの設置台数は 1円P:84台、4円P:68台、20円S:151台に。
★4円パチンコ:大工の源さん超韋駄天増台、海シリーズ増台。
★1円パチンコ:甘海増台。
★20円スロット:絆2、マイジャグⅢ増台。地域最大級へ。

 

 

……これはまさか、宣伝!?

パチ7編集部
「フフフ、今さら気付いたのかぽぉー!!」

パチ7編集部
「どんな人にも楽しんで欲しいので、いい意味で“隙がある”お店にしたいですね。あ、ちなみに私は佐野田沼インター店の店長です」

このタイミングで店長自己紹介!? ええっと、始まりがあれば終わりがあると思ったら、また始まったみたいです。BBステーション佐野田沼インター店、ここには書けないけどいろいろ期待できそうなので、みなさん是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

パチ7編集部
「ワシャへの差し入れも待ってるぽぉー!!」
 


 

パチンコ店の努力

パチンコ店というのは世間から何かと悪者にされがちな存在であり、昨今は閉店する店舗が多くなる厳しい現状も知られています。そしてベテランプレイヤーであるほど思い出補正も手伝って「昔は良かった」と言ってしまいがちです。しかし今回調査していくと、遊技環境や高設定投入率など、むしろ今の方が良いのではと思いました。だって電源状況次第で出率下がるとか嫌でしょ。

BBステーションさんは、ジャグラーの小役をカチカチ君でカウントするおじいちゃんプレイヤーがいたりと、地域に愛されるお店の素質十分の注目店であり、今の良い部分をみせてくれるお店だと思います。新しくなった佐野田沼インター店、見逃せない存在となりそうですよ。
 

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岡井モノ:ライター兼パチ7編集部員(別館)
代表作:オカイ☆サロン

学生時代友人に連れられ、はじめて『ジャグラー』を打って負けたその日、悔しくてなぜか『サバンナパーク』のゲームを買った異端の猛禽。パチ7自由帳において「何か変なヤツがいるな」と思われていたが、何か変なヤツのまま編集部に捕獲されたトリックプレイヤー。日本全国を旅する渡り鳥としての経験を活かしたコラムを、旅情たっぷりに綴るかと思わせながら特にそういうコラムを書いたりはしない。今日も今日とて奇策縦横。

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