パチンコ・パチスロを楽しむための情報サイト パチ7!
新台情報から解析情報、全国のチラシ情報まで、完全無料で配信中!

店舗
 
店舗情報トップ
本日の打ちいこ情報
取材レポート
機種
 
機種情報トップ
新台カレンダー
設定判別ツール
演出信頼度まとめ
新台レポート
コンテンツ
 
コンテンツトップ
特集記事
マンガ
動画
お知らせ
コミュニティ
 
自由帳
マイページ
パチポイント
スロッコ

  1. パチセブントップ
  2. パチンコ&パチスロコンテンツ
  3. ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~
  4. 導入日は? スペックは? スマパチ・スマスロ特徴を解説!「スマート遊技機フォーラム」取材レポート。

ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

2022.08.02

導入日は? スペックは? スマパチ・スマスロ特徴を解説!「スマート遊技機フォーラム」取材レポート。

じく じく   ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

▲記者会見より左から、日電協理事・里見氏、日電協理事・大泉氏、日電協理事長・兼次氏、日工組理事長・榎本氏、日工組副理事長・盧氏、日工組副理事長・嶺井氏


さる2022年7月19日、東京ドームホテル・天空の間で開催された「スマート遊技機フォーラム」はホール関係者やメディアが多数かけつけ、オンライン接続による視聴者も3000に及ぶものとなりました。

「スマートパチンコ、スマートパチスロ はじまります。」

冒頭のオープニングムービーの〆としても使われた、このキャッチコピー。事実を淡々と並べただけの安直なテキストにも思えますが、話が進むにつれて「はじまります」の意思、その本気度が強く伝わってくるフォーラムでした。

スマート遊技機のパチンコ版がスマートパチンコ「スマパチ」、パチスロ版がスマートパチスロ「スマスロ」です。

▲スマパチ&スマスロ公式ロゴ


この記事ではフォーラムの概要と、パチンコ・パチスロの打ち手であるみなさんに向けて「スマート遊技機」について現在明かされている内容についてお伝えします。
 

フォーラム概要

フォーラムは日本遊技工業組合(日工組)・日本電動式遊技機工業協同組合(日電協)それぞれからスマート遊技機「スマパチ」「スマスロ」について語られました。

※日工組はパチンコメーカーの組合、日電協はパチスロメーカーの組合です。
 

▲日工組理事長・榎本氏(左)、日電協理事長・兼次氏(右)


日工組理事長・榎本(えのもと)氏からは、これまでの経緯や「しっかりとした管理遊技機として設置されて依存症対策になる」とスマート遊技機が生まれた流れについて説明がありました。

一方、日電協理事長・兼次(かねし)氏は「スマート遊技機こそファン離れに歯止めをかけてくれる」と、現在すでに稼働中のパチスロ6.5号機の好調さや新規出店の容易さなどを含めて力説されました。

さらにスマパチ・スマスロの遊技性や将来については、日工組副理事長・盧(ろ)氏、日電協理事・大泉(おおいずみ)氏、日電協理事・里見(さとみ)氏から説明がありました。ここで触れられたスペック変更やメリットについては後ほどご紹介します。
 

▲日工組副理事長・盧氏(左)、日電協理事・大泉氏(中)、日電協理事・里見氏(右)

他にはシンクタンクによるシミュレーションや、POKKA吉田氏を進行役に上記メンバーに加えて全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)理事長・阿部(あべ)氏、日本遊技関連事業協会(日遊協)副会長・飯塚(いいづか)氏を交えたパネルディスカッションも催されました。
 

▲左よりパネルディスカッション風景、全日遊連理事長・阿部氏、日遊協副会長・飯塚氏


最後には、スマート遊技機の専用ユニットやデータ送信に関するシステム説明も行われ、3時間近くに及ぶフォーラムは幕を閉じました。
 

スマート遊技機で何が変わる?

さて、ここからは具体的な話です。スマート遊技機が打ち手にどんなメリットや変化をもたらすか見ていきましょう。
 

スマパチ・スマスロ共通

玉やメダルが無くなる

「封入式」「メダルレス」など呼ばれながらついにたどり着いたのが、このスマート遊技機。パチンコは遊技機内でのみ循環される30~50個の玉、パチスロは完全にメダルレスという形になります。

すでに出玉をICカードで管理するパーソナルシステムも存在しますが、これによりドル箱の出し入れや別積みという手間が必要なくなるわけです。そういった風景を寂しく思う方もいるかもしれません。しかし、後ほど挙げますがそれによって得られる恩恵も大きいものです。

手打ち式が電動ハンドルに、現金機がプリペイドやICカード機に代わったように、本当に便利なものならばやがて受け入れられるでしょう。
 

専用ユニットの設置

今まで台の左右にあった玉貸し機やメダル貸し機が「専用ユニット」に代わります。でも、打ち手側にとって大きな違いは感じないでしょう。幅40mmで液晶画面パネルが付属し、現金やICカードの投入口があります。

※基本的に幅40㎜の左設置タイプですが、既存の島に設置できるよう幅100㎜の右設置タイプの専用ユニットも用意されています。また、現行のCRユニットや幅100㎜のメダル貸機を改造して使用できるもの等もあります。
 

▲スマパチ・スマスロのイメージ図(配布資料より)

スマパチもスマスロも今まで物理的な出玉だったものが専用ユニットに預けられ、ICカードで現金や出玉を管理するという感じです。
 

出玉情報等が一元管理される

……と言ってしまうと、打ち手の個人情報が見られてしまう!? と思われるかもしれませんが、そういうことではありません。

これはあくまでスマート遊技機の出玉に関する情報などが、専用ユニットやカード会社センターを通して日工組・日電協が管理する「遊技機情報センター」に送信、一元管理されるというものです。

▲情報送信イメージ図(配布資料より)

情報は上記2組合によって厳重に管理され、射幸性が過度に高まることの防止やスマート遊技機に対する不正防止に利用されます。

なので、「打ち手に直接は関係ないけど依存症対策としてこういうこともしているんだよ」というのを覚えておいても損はしないでしょう。
 

遊技性能が変わる

やはり一番気になるのはスペックですよね。これはスマパチとスマスロで内容が異なるので、この後に分けて説明します。
 

2023年3月導入予定のスマパチ(スマートパチンコ)解説

まずはスマパチから。すでに現行パチンコ機は勢いを取り戻しつつありますが、2023年3月導入予定のスマパチでは以下のような変更があります。
 

大当り確率の下限が「1/320」から「1/350」に

それって当たりにくくなるってこと!?  って早合点しないようにご注意を。通常時の大当り確率を下げられるということは、その分だけ出玉などに割を振り分けることもできるということです。それ以外にもメーカーによるスペック設計の幅が広がり、多様性のある遊技機の開発が可能になります。
 

「c時短」を利用した新たなチャンスゾーン

パチンコの時短には、大当り終了後の「a時短」、遊タイム(天井機能)の「b時短」、大当りとは別に抽選される「c時短」という3種類が内部的に存在します。

すでにc時短を利用するチャンスゾーンを搭載した機種はリリースされていますが、スマパチではさらにc時短を利用した新仕様が搭載可能になるとのことです。その可能性の一つとして、パチスロのようにゲーム数管理で出現するチャンスゾーンが例として挙げられていました。
 

コンプリート機能

昔からのパチンコに親しみが深い方には「打ち止め機能」に近いと言えば分かりやすいでしょうか。スマパチでは1日での最大獲得数が95,000発に到達するとコンプリート機能が作動し、その日はその台の稼働は停止されます。

▲コンプリート機能イメージ(フォーラム内スライドより)

これだけを聞くと上限が設定されただけなのでマイナスと思いますが、それには理由があります。コンプリート機能を設けることで、過度な射幸性を抑えていることを担保しているのです。過去に何度も起こった高射幸性遊技機の撤去、これが繰り返されないようにコンプリート機能を設け、行政や警察に対して業界のスタンスをアピールしているわけです。
 

台の外見

スマパチになることで、台からは上皿や下皿(パーソナルの場合は玉計数機も)、玉貸・返却ボタンが無くなります。これは想像するだけで打ち手の目の前がかなりスッキリとしそう。まだ各メーカーから筐体デザインは発表されていませんので、どのような外見になるか楽しみです。
 

2022年11月導入予定のスマスロ(スマートパチスロ)解説

スマスロは2022年11月導入予定です。すでに6.5号機の導入でスペック面に大きな変化が見られますが、スマスロでは大きな変更が1点あります。
 

有利区間ゲーム数が「無制限」に

2018年2月から設けられた有利区間1500ゲームという上限。これが6.2号機で3000ゲーム、6.5号機で4000ゲームへと変わりました。そしてついに、スマスロでは「無制限」へと変わります。

これによりゲーム数で有利区間が縛られることが無くなり、6.5号機と同じく有利区間の出玉上限も「差枚2,400枚」となります。6.5号機に関しては、パチスロサミットONLINEのコラム「【パチサミ公式コラム】有利区間4000G・差枚2400枚・新機能コンプリート機能。パチスロ6.5号機のポテンシャルを解説。」をご覧ください。
 

コンプリート機能(6.5号機から)

パチンコではスマパチが初となるコンプリート機能ですが、パチスロでは2022年4月後半以降の申請機からとなっており、秋ごろの登場が予想されます。

スマスロでは1日での最大獲得数が19,000枚に到達するとコンプリート機能が作動し、その日はその台の稼働は停止されます。
 

▲コンプリート機能イメージ(フォーラム内スライドより)

台の外見

メダルの投入口&払出口は無くなりますが、パチサミ公式コラムで発表されている各メーカーの筐体デザインを見る限り下皿は多少の形状を変えつつ残されそうです。これまではメダルの受け皿であった下皿が、スマスロでは純粋な私物置き場として利用できるようになるかもしれません。
 

導入による『打ち手側』メリット

これまではポイントとなる変更点を挙げてきましたが、ここからはフォーラム内で語られた詳細も含めて打ち手にとってのメリットを考えていきます。
 

遊技性能の向上

すでに説明したスペック面での変更はもちろんですが、それだけではありません。スペックが変わるということはメーカーによる開発の自由度が増すということで、これまでに制限されてきた出玉設計やゲーム性の幅が広がることに期待できます。
 

玉やメダルに触らずに済む

どうしてもパチンコ・パチスロを打つ時に気になるのが手の汚れ。手袋を貸し出してくれるホールもあるほどですが、必然的に玉やメダルに触れる機会が無くなります。さらに昨今はCOVID-19もあり、そういった感染症対策としても世間の情勢にマッチしています。
 

稼働効率が上がる

主にスマスロの話ですが、試算では稼働効率が10~15%上がるそうです。メダルの投入やドル箱への移し替え、現金やICカード挿入とメダルの貸出などの時間が削減され、よりフルウェイトで台を回せます。

スマパチも玉貸や払出が瞬時に行われますし、何かと起こりがちな大当たり中の玉詰まりなど出玉に関するトラブルも無くなります。
 

出玉還元が期待できる、かも?

あくまでホール次第の理想論ではありますが、スマート遊技機の導入によりホール側のさまざまな運営コストが削減されるそうです。その分を客に還元できるようになる……とのこと。新規出店のしやすさなど、くわしくは下記「ホールにとってのスマート遊技機」をご覧ください。

でも、導入コストもあるでしょうし、打ち手としては安易に信じるのは怖いところです。ただ、スマート遊技機を導入するくらいのホールならばその資金力にも期待できますし、スマート遊技機に好印象を与えるために力を入れる、なんてこともあるかもしれません。
 

コンビニレベルで新店ができる、かも?

くわしくは後述しますが、スマート遊技機の専門店だと新規出店のコストが圧倒的に低く、小さいスペースでも出店が可能になるそうです。フォーラムの冒頭では兼次氏が「コンビニパチンコ」という言葉を挙げられていました。

繁華街のわずかな土地でも出店が可能になり、新規の若年層やかつてホールに出入りしていた人たちがパチンコ・パチスロに触れる機会も増えるとのこと。ホール数の減少にも歯止めがかかり、どこの駅前でも気軽にパチンコ・パチスロを楽しめる日が来るかもしれません。
 

ホールにとってのスマート遊技機

打ち手にメリットがあればもちろん嬉しい話ですが、それを提供するホールが苦しむだけなら意味がなく、その提供すら望めません。はたしてホール側にはスマート遊技機の導入がどのような影響を与えるのでしょうか。

必然的にゴトが減る

出玉としての玉やメダルを使用しなくなるので、それに関する物理的なゴト(不正行為)ができなくなります。例えば、「他店などからのメダルや玉の持ち込み」「メダル投入口への工作(クレマンなど)」「糸付き玉による不正入賞」などです。

こういった不正行為が無くなることで被害が抑えられることはもちろん、対策に講じてきたさまざまな経費も節約できます。そして、新たな原資を設備投資や出玉還元に振り分けられるわけです。
 

台やユニットのスリム化・軽量化

スマパチでは背面側の玉循環に関する部品や設備が不要になり、全体的に台や島設備をスリムにできます。スマスロではメダル貸出機が専用ユニットに置き換わることで台間幅が少なく済み、単純に一つの島に設置できる台数を増やせます。

こういったスリム化によってホールの敷地面積に対する利益率、「坪単価」を高めることが可能になります。

またスマパチなら上皿や下皿など、スマスロならメダルセレクターやホッパー(滞留させていたメダルも含む)が無くなり台が軽量化されます。これはホール現場での設置や移動作業、物流面での負担軽減につながります。
 

スタッフが楽になる

これは上記2点による改善の結果とも言えます。今までパーソナルシステムやメダル自動補給機などにより部分的に改善されてきた面だけでなく、スタッフにとって玉やメダルに関わるさまざまな作業から解放されることを意味します。

その分の手間や時間をお客様のサポートや店内清掃に回すこともできますし、負担軽減がホールスタッフという職種へのイメージアップにもつながります。
 

新規出店しやすくなる

フォーラム冒頭の兼次氏の言によると、「今まで郊外など600~700台規模の新規出店に20~30億円かかっていたものが、スマート遊技機専門店ならば繁華街の駅前一等地やショッピングセンターの一角への小型出店が1~2億円で出店可能になる」とのことでした。

これが前述した「コンビニパチンコ」の意味なのですが、より具体的に見ると坪単価の向上だけでなく、玉やメダルの循環・保管・洗浄システムが不要になる点が大きいからでしょう。

ホールの新規出店の際に「居抜き」という言葉を耳にすることがありますが、パチンコ・パチスロ店の場合は法的にだけでなく設備的にも制約が大きいので、物件の既存設備を利用するメリットが大きいことが要因です。こういったハードルを越えやすいといったことも「スマート遊技機専門店ならば新規出店がしやすい」と言える理由でしょう。
 

ビジネスチャンスと捉えている法人もある

フォーラム内のシンクタンクシミュレーションでスマート遊技機導入に関するホール企業へのアンケートが紹介されていました。その回答として、

・すでに導入を前提として図面を引き直している
・年間粗利と同じくらいの資金調達を予定している
・金融機関も新規ビジネスの気配を感じている

などが挙げられていました。さらに「出店と撤退のしやすさ」「業界外の近しい企業の新規参入もあり得る」といった分析もあり、スマート遊技機が経営側にとってのビジネスチャンスとなり得ることを示唆していました。
 

気になる点を聞いてみた

フォーラムを受け、いくつかの気になる点を後日に質問させていただきました。以下、質問(Q)と回答(A)になります


Q.現状では現行機とスマート遊技機の両者の開発が行われていくと思われますが、開発の主軸になるのはいずれになりますでしょうか?  また将来的にスマート遊技機のみの開発にシフトしていきますでしょうか?

A.スマパチ:各社により対応時期は異なるかと思いますが、スマート遊技機はパチンコ・パチスロ21世紀会で採択された依存問題への対策の一環と捉えておりますので、できる限り早く普及させるよう努力してまいります。

A.スマスロ:AT機は将来的にスマート遊技機になって行くことになると想定しております。


Q.中小ホールにとって設備投資が負担になると思われまずが、協会・組合などでそれをフォローする何かしらの施策(レンタル・リース・資金援助・下取りなど)はありますでしょうか?

A.日工組:ホール団体様よりコスト削減をして欲しい旨のご要望をいただいておりますので、各社対応とはなりますが、ご要望に応えられるよう努力してまいります。

A.日電協:組合として検討している事項はございません。


Q.スマパチのc時短に関してフォーラムで説明がありましたが、現行機でもc時短が搭載された機種は存在するかと思われます。現行機でもc時短搭載は可能ですが、スマパチだとc時短でやれることが増える、という認識で問題ないでしょうか?  また、可能でしたらスマパチc時短で具体的に出来ることをお教えください。

A.現行機でc時短は搭載可能ですが制限を入れています。スマパチでは現行機の制限をある程度緩和できる見込みとなります。具体的にはまだくわしくは話せませんが、エンドユーザー様にとってもっとワクワクするようなゲーム性を搭載した機種を提供できると考えています。
 

最後に──伝わる本気感

作り込まれたオープニングムービーを見た時、正直に言えば「こういうところだけ凝ってるんじゃないの?」とうがった見方もありました。
 

▼YouTube「パチスロサミット」より。フォーラムではこの内容にパチンコ・スマパチが加えられていた。

しかし、話が進むにつれて業界側の本気度が伝わってきました。今までの艱難辛苦を糧にし、障壁をひとつひとつクリアして乗り越えていくという姿勢。

具体的には「依存症対策と不正防止」この2つをクリアすることがパチンコ・パチスロの未来につながり、そこで得られる恩恵を遊技性や出玉でファンに還元するということ。

もちろん、打ち手であり顧客である私たちが容易にその言葉を信じるわけでもありません。ただ、何を望んで実現しようとしているのかということは伝わってきたので、自分はその行く末をポジティブにとらえたいと思いました。

スマートパチンコ、スマートパチスロが、本当にはじまるのか。

これから見守っていきたいと思います。

 

スマスロ最新情報は『スマスロ特設サイト』

▲スマスロの開発中イメージなども確認できます

日電協と回胴遊商が運営する『パチスロサミットONLINE』にて、『スマスロ特設サイト』が公開されています。スマスロに関する最新公式情報はそちらで確認が可能です。
 

▲スマスロ公式解説記事も!

またスマスロに関する解説記事も公開されています。こちらでは、コイン投入口に代わる部分や下皿の画像も確認できます。こちらもあわせて確認すれば、現段階でのスマスロに関する情報が全て把握できますよ。

 

1

16

共有する

じく
代表作:遊技林、ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~

元ゲームメーカー勤務、現在フリー。前職ではシナリオ・マニュアル・キャッチコピーなどのライターとして過ごし、パチスロを題材とした小説も執筆している。
e-sports系やMリーグ観戦が大好き、たまにTwitchで雀魂やウマ娘やフロムゲーを配信したりもするスロ系でもありゲーム系でもあるオジサンです。

  • twitter
  • HomePage


▲他の記事系コンテンツはコチラ!

▲無料で読めるパチンコパチスロWEB漫画

▲パチ7からのお知らせ情報など

▲無料で見れるパチンコパチスロ動画

▲ユーザー投稿が集まるコミュニティ

▼【パチ7コミック】鴻池剛のつよパチ



会員登録済みの方はこちらから

パスワードを忘れた方はこちら

パチスロ新台情報

パチンコ新台情報

  • PAA広告大賞