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機種調(キシュチョウ)~機種のオモシロポイント調査隊~

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2021.06.16

『6号機No.1! BB伝承(青7)の面白さを伝えたい!』ダメージポイント・ジャッジレベル……。わかりにくいポイントを徹底解説! パチスロ北斗の拳 宿命

マコト マコト   機種調(キシュチョウ)~機種のオモシロポイント調査隊~


とある動画で「パチスロは不親切な方が面白い」という言葉を発しましたが、パチスロ北斗の拳 宿命(以下、北斗宿命)のBB伝承(青7揃い)もそれに当てはまると思うんです。ええ、今一番面白く、アツくなれるATはBB伝承だと思っております。どうも、マコトです。

BB伝承は歴代北斗シリーズのバトルボーナスを踏襲したATで、ケンシロウと敵が対峙して、最終的にケンシロウが倒れなければ次セット継続確定。見た目はとことんシンプル。これぞ北斗というゲーム性で、北斗シリーズを打ったことがある人なら誰もが即座に受け入れられるでしょう。

が、しかし、その見た目に反して中身の継続システムはすこぶる複雑。

そのうえ、中身を知らないと 「途中までケンシロウが敵を圧倒していたのに、なんで継続バトルになると敵が覚醒するの? どうしてケンシロウは負けたの? 納得できないんですけど……もう打たないっ!!!!」 ということに陥りがち。

運良く連チャンしてまとまった出玉を獲得できれば話も変わってくると思いますが、単発や2連でATが終わった場合は、上記の感情がふつふつと湧き上がってくること請け合い。この現象を喰らって北斗宿命から離れたという人は決して少なくないと思うのです。しかし、それではあまりにもったいない。

なぜならば、ケンシロウが優勢なのにもかかわらずあっさり負けてしまう仕様にこそ、北斗宿命の面白さが盛り込まれているから。ここにこそ、俺が紹介したいアツさがあるのです。


さて、その仕様に触れる前に、北斗宿命が如何に複雑な継続システムなのか、軽く紹介してみましょう。

BB伝承中は成立役に応じてダメージポイント獲得抽選が行われ、その累計ポイントを参照してジャッジレベルを決定。4段階存在するジャッジレベルによって当該セットの継続率が変化します。さらには、ダメージポイントが一定まで貯まって闘神ステージへ移行すると当該セットの継続が確定。また、その際は一旦ダメージポイントをリセットして、再度ダメージポイントが加算されます。そうすることで、継続ストックを消費せず継続抽選を受けられるようになるというメリットがあるのです。

…ね、複雑でしょ。

シンプルなゲーム性を好む打ち手には響かないこと必至。でも、これらの仕様を理解して、 このセットは継続する可能性大、ということを意識しながら打てるようになると、これ以上ない面白さとアツさを発揮するのが、北斗宿命のBB伝承なのです。

ということで、今回はBB伝承の基本仕様をなるべく分かりやすく、そしてアツくなれるポイントをじっくりと解説していきます。
 

▲簡単に言うと『炸裂目の次ゲームこそ叩きどころ』という話をします。


 

★BB伝承(青7)の基本仕様。

○1Gあたりの純増枚数は+約2.8枚
○1セットの継続ゲーム数は15Gor30G+α

純増枚数は+2.8枚、ここは問題ナシ。 キモになるのは継続ゲーム数で、15G+αが基本。30Gが選ばれることは稀です。
 

BB伝承中】モードの特徴
モード 継続ゲーム数 特徴
A 15G+α 通常
B 15G+α 次セットはモードC・Dに移行しやすい
C 15G+α 激闘ステージに移行しやすい
D 30G+α 30Gスタート
E 30G+α 次セットもモードEを維持しやすい
F 30G+α 次セットもモードFを維持


継続ゲーム数はA~F、6種類のモードによって管理されていて、モードA・B・Cが選ばれると15G+α、D・E・Fが選ばれると30G+α継続します(モードはセット開始時に決定される)。

各モードにはそれぞれ特徴があるのですが、15G+αがベースになるということはA・B・Cが選ばれやすいということ。Bに移行すれば次セットは30Gスタートにも期待ができますが、基本的にはAがループしやすいのでしょう。

ちなみに、モードFは平均1500枚獲得できるBB伝承TURBO専用のモードなので、実質5種類のモードを行き来します。

 

★ダメージポイント・ジャッジレベルって何?

ダメージポイントやジャッジレベルなど不慣れな単語を耳にすると、それだけで難しそうな印象を受けがちですが、大丈夫、ダメージポイントもジャッジレベルも怖くはありません。

簡単にいいますと『ダメージポイントを蓄積させると、ジャッジレベルが上がる。ジャッジレベルを上がるほど、BBが継続しやすくなる』となります。
 

ダメージポイントとは?

先述した通り、15G+αの間は成立役に応じてダメージポイント獲得抽選が行われています。

押し順ベルは最低1pt、1トキ・スイカは最低10pt、2トキなら最低32ptという具合にレアなフラグほど獲得ポイントが優遇されます(ハズレ・リプレイでは獲得できない)。このポイントが多ければ多いほど、ジャッジレベルがあがり、次セット継続の可能性が高くなるわけです。

ちなみに、ダメージポイント獲得時はケンシロウが攻撃を繰り出します。北斗宿命はAT機ですから、高確率で押し順ベルが成立します。つまり、ケンシロウの攻撃も頻出してしまうのです。この見せ方が打ち手を誤解させてしまうんですよね。
 

ジャッジレベルとは?

▲『激闘』到達で継続率80%

▲『闘神』到達で継続確定以上

ジャッジレベルは言わばBB継続率。1~4まで4段階あり、ジャッジレベル1は80%継続、ジャッジレベル2なら5%継続、ジャッジレベル3なら33%継続、ジャッジレベル4なら80%継続。
 

ジャッジ
LV
BB継続率 昇格に必要な
ダメージポイント
1 80.0% 15pt
未満
2 5.0% 16〜96ptの
範囲で抽選
3 33.3% 64〜96ptの
範囲で抽選
4
(激闘)
80.0% 64〜128ptの
範囲で抽選
闘神 継続確定以上 255pt
到達


獲得したダメージポイントに応じて、ジャッジレベルは昇格していくのですが、15pt以下ならジャッジレベル1、128pt獲得できればジャッジレベル4が確定。どちらも80%継続が確定しますが、押し順ベルが頻出するAT機なので、ジャッジレベル1のまま継続バトルに移行するケースは極稀。ジャッジレベル4を目指すのが王道です。

また、ジャッジレベル4に到達すると『激闘』ステージへ移行します。激闘=80%継続、これ、大事なことなので必ず覚えておきましょう。なお、255pt獲得すると継続が確定する『闘神』に移行します。

これが継続システムのベースです。 これらを踏まえたうえで、各成立役別のダメージポイント振り分けを見ていきましょう。

 
【拳力UPナシ】
ダメージ
pt
押し順
ベル
特殊
押し順役
1トキ・
スイカ
1 87.5% 75.0%
5 6.3% 12.5%
10 6.3% 12.5% 75.0%
32 12.5%
64 12.5%
128
255
ダメージ
pt
炸裂目 2トキ・
チャンス目AB
トキ揃い
1
5
10 87.5%
32 12.5%
64 50.0%
128 37.5%
255 12.5% 100%


頻出する押し順ベルで10pt獲得できる割合は6.3%。1トキ・スイカだって大半は10pt止まり。こんな振り分けでどうやって激闘(最大128pt)を目指せばいいの!? という気持ちになるでしょう。

そうなんです。普通にベルばかり引いていては、『激闘』は夢のまた夢。もちろん、継続期待度だって下がってしまいます(ジャッジレベル2のままだと継続率5%、3でも33%なので)。引くべきものを引かないと継続は絶望的なんです。

 

★『炸裂目』そして次ゲームの『無想中』が鍵を握る。

▲ド派手なナビで出現する『炸裂目』

▲炸裂目停止の次ゲームが大事

では、その引くべきものとはなんなのか。それが『炸裂目』です。 北斗宿命の代名詞と言っても過言ではないでしょう。「狙え」というボイスと同時に発生するド派手なナビを経由して止まるド派手な停止形。このフラグこそがダメージポイント大量獲得のキモなのです。
 

『炸裂目』とは?

炸裂目の正体は中リール第1停止の押し順ベルの一部(押し順ナビを伴わない擬似遊技の炸裂目もありますが、それについては後ほど)。ベルは揃わないけれど、7枚の払い出しアリ。通常時は基本的に中押しトキ狙いで打つので、お目に掛かる機会はないけれど、青7・ユリア・赤7付近を狙っているとちょくちょく止まります。

ちなみに、BB伝承中の炸裂目出現率は約1/9。 炸裂目で得られるダメージポイントは10ptか32pt(8回に1回の割合で後者)ですが、炸裂目が止まると次ゲームは残りゲーム数が減らないうえ、『無想』というダメージポイント振り分けが大幅に優遇される状態に移行するのです。

ここです。ここがBB伝承のアツいところなんです。この無想中は、ダメージポイントの振り分けが優遇されるのです。ということで、無想中のダメージポイント振り分けを見てみましょう。
 

拳力UP中(無想状態)

ダメージ
pt
押し順
ベル
特殊
押し順役
1トキ・
スイカ
リプレイ・
ハズレ
1 50.0%
5 75.0% 50.0% 25.0%
10 12.5% 25.0% 25.0%
32 12.5% 25.0% 62.5%
64 12.5%
128 12.5%
255 12.5%
ダメージ
pt
炸裂目 2トキ・
チャンス目AB
トキ揃い
1
5
10
32 62.5%
64 12.5%
128 12.5% 50.0%
255 12.5% 50.0% 100%


押し順ベルは5pt以上、レア役なら32pt以上、ハズレ・リプレイは残念ではあるけれど1pt以上が確定。2トキ、チャンス目A・Bなら128pt以上獲得が確定するので激闘or闘神移行が確定します。

ただし、無想は1Gで終わってしまいます。そのたった1Gでレア役を引けというのは無理なお話。では何を引けばいいのか。ここで引きたいフラグも『炸裂目』なんです。炸裂目を連続で引ければ32pt以上が確定するうえ、4回に1回の割合で128以上獲得できるわけで、激闘への特急券にもなり得ると。

先述の通り、炸裂目の出現率は約1/9。この確率なら現実的に引ける気がするじゃないですか。炸裂目成立時は演出が派手だから、1度引ければ安心しちゃいがちですが、その実、次ゲームの成立役の方が大事だったりするんですよ。これを知らずに打っていると 「炸裂目を何度も引いたのに継続バトルで負けた……やっぱりもう打たない!!」 ってことになりがち。

そうじゃないんです。BB伝承は『炸裂目』を連続で引くことでダメージポイントを稼いで、継続率を上げていくゲーム性なんです。さらに、炸裂目がループした場合は当然無想状態も継続するわけで、炸裂目が3ループもしようものなら最低でも10pt+32pt+32pt=74pt獲得できるし、なんなら闘神も十分射程圏内。

この仕様を把握していると、とにかく狙えナビが発生しただけで、「ヨシ」ってなるし、炸裂目が止まった次ゲームのレバーONがアツいのなんの。己のヒキで激闘を手繰り寄せているのが目に見えて分かる……この瞬間が堪らないんですよね。

 

★『闘神』の恩恵がエグい

▲『闘神』到達で継続確定

闘神ステージは当該セットの継続が確定しますが、内部的にはVストックを獲得した状態になります。Vストックは継続率による抽選に漏れた場合のみ消費される、という特徴があるので、上手くいけばVストックを持ち越すことも可能なのです。

闘神移行後はダメージポイントとジャッジレベルがリセットされ、ゼロからダメージポイントの獲得抽選が行われます。そこから再度128pt貯めると、表面上は闘神のままだけど(闘神移行後はステージが変わらない)、内部的にはVストック所持+激闘という状態になっているのです。つまり、ジャッジレベル4の継続抽選をパスできればVストックを使わずにキープできると。

ジャッジ
LV
闘神ステージ
以外
闘神ステージ
1 80.0% 0.4%
2 5.0% 0.4%
3 33.3% 0.4%
4
(激闘)
80.0% 55.0%


とはいえ、2度目の激闘に移行していた場合の継続率は55%まで下がっているので注意。 闘神移行後に炸裂目を連続で引いたり、2トキを引いた場合は、55%でVストックを消費せずに継続させられる“かも”しれないのです。Vストック持ったまま継続したかも……という妄想が膨らむ瞬間です。まぁ、そんな僥倖はなかなか起こらないんですけど、これも知っているからこそアツくなれる要素だと思います。

 

★『カウンター』と『カウンター高確率』

▲リプレイ成立時は『カウンター状態(拳力UP状態)』移行のチャンス

BB伝承にはカウンターという概念があります。通常状態であればリプレイ成立時の25%でケンシロウのカウンターが発動。カウンター中はダメージポイント振り分けが優遇される拳力アップ状態に移行するので、リプレイ成立時はカウンターに期待したいところ。
 

カウンター発生率
成立役 通常状態 カウンター
高確率状態
リプレイ 25.0% 50.0%
ハズレ 50.0%


ハズレ時はカウンターの可能性がないものの、継続バトルまでに最大7回(実戦上、5回以降の振り分けが濃い)ハズレを引くとカウンター高確率へと移行します。このカウンター高確率が超絶アツい!!

カウンター高確率中はリプレイ・ハズレの50%でカウンターが発生するため、炸裂目も含めて拳力アップ状態に移行しまくり。拳力アップ中も残りゲーム数の減算がストップするので、消化ゲーム数も増える。

さらに、規定ゲーム数消化後はリプレイ・ハズレの大半で継続バトルに突入するのですが、継続バトルの抽選よりカウンターの抽選が優先されるので、カウンター高確率中は継続バトルに突入しづらくなっているのです。つまり、カウンター高確率中は15Gor30G+αの「α」の部分が伸びやすく、そのぶんダメージポイントを稼げるから激闘や闘神に移行する可能性が高くなり、自ずと次セット継続期待度が高まるのです。

ちなみに、ケンシロウの体が傷だらけになっていればカウンター高確率中が確定するので、ハズレ後はケンシロウの上半身に注目してみて下さい(カウンター高確率はセット終了まで継続する)。
 

拳力UP中(カウンター)

ダメージ
pt
押し順
ベル
特殊
押し順役
1トキ・
スイカ
リプレイ・
ハズレ
1 87.5%
5 87.5% 75.0% 6.3%
10 6.3% 12.5% 6.3%
32 6.3% 12.5% 81.3%
64 6.3%
128 6.3%
255 6.3%
ダメージ
pt
炸裂目 2トキ・
チャンス目AB
トキ揃い
1
5
10
32 81.3%
64 6.3%
128 6.3% 75.0%
255 6.3% 25.0% 100%


カウンターの拳力アップ状態は無想より若干性能が落ちるものの、ここでも炸裂目を引ければ大量ポイント獲得の期待大。

 

★ゲーム数上乗せもアリ。

▲押し順ナビなしの炸裂カットイン。背景の色によって炸裂目停止期待度が変化し、赤なら転生の期待大

炸裂目には中押しの押し順ナビを伴うものと、ナビを伴わないものがあります。前者は無想状態へ移行させるフラグで、後者は『転生』へ移行させるフラグ。いや、フラグと言うと語弊がありますね。

押し順ナビを伴わない炸裂目はいわゆる擬似遊技。その抽選をパスして転生へ移行すると、20~100Gの上乗せが確定します。上乗せゲーム数は成立役によって振り分けられ、レア役以外は20Gor30G濃厚。2トキ、チャンス目A・Bなら50G以上確定。また、転生中の炸裂目は転生が継続するらしく、次ゲームの上乗せも確定するとのこと(俺自身は未経験)。

上乗せゲーム数自体はそれほど大きくないけれど、この記事をここまで読んでくれている方には20Gの上乗せがどれほど大きな意味を持っているかが分かるハズ。BB伝承のゲーム数が最低でも35G、もしくは55G保証されるという事は激闘、闘神移行がかなり現実的なものになるわけで、これ以上安心できることはない。

転生移行率は『約1/1000』とかなり低めに抑えられているので、なかなかお目に掛かれませんが、ナビなしの炸裂目カットインが発生すれば、その後の展開的にアツいと覚えておきましょう。なお、カウンターによる拳力アップ中、無想中のナビなし炸裂カットインは転生移行が確定するので、このパターンは震えてヨシ。

ちなみに、転生移行チャンスとなる疑似遊技にはフェイクも存在するのですが、フェイクの擬似遊技後は『特殊押し順役orトキ揃い』が確定します。つまり、フェイクだった場合も、直後に強演出を伴えばトキ揃いの可能性激高。フェイクの擬似遊技後もある意味叩きどころになっているんです。まぁ、確率を考えたら大半が特殊押し順役でしょうけど。これも知っていればアツくなれる要素でもあると思います。

 

★『SPボーナス』を目指そう。

BB伝承が15連すると30G継続するSPボーナスに移行するそう。SPボーナス中は炸裂目やレア役でVストック抽選が行われるとのこと。その確率は弱レア役・炸裂目で約50%、強レア役ならVストック獲得濃厚とのこと。ちょっとヒキが良い方に偏ったらエンディングを意識できるレベルの恩恵があるらしいんですよ。

なんだかやんわりとした書き方になっているのは、俺自身の最高連チャン数が11止まりだから。いつかはSPボーナスやってみたいなぁ…。

 

★最後に。

BB伝承の継続ゲーム数は基本的に15G+αと短めなので、スタートダッシュが肝。なるべく早めに炸裂目を引いて、再度炸裂目を引く。これが出来ずに、なんなら炸裂目を1度も引けないまま継続バトルに発展してしまった場合は、激闘に移行させられなかった自分を恨むしかないのです。

継続を期待して良いのは激闘に移行してから。激闘未到達で継続した場合は超絶ラッキー。そういう気持ちでBB伝承と対峙してみて下さい。そうすれば、北斗宿命の不親切さを楽しめるハズですから。

 

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マコト
代表作:名機のそこ~マコトがメーカー開発インタビュー~

岐阜県出身。3本のリールが織り成す出目演出に魅せられて、当時読者だったパチスロ必勝本に携わる仕事ができたらなという気持ちで履歴書を送付。無事、ライターとして採用してもらい、ほぼパチスロライターという仕事しか経験したことのない男が生まれてしまう。現在はパチスロ必勝本などを中心に執筆しているほか、DVD・CS番組・ネット動画などにも出演中。とにかく出目でアツくなれる機種が好き。

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