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勝ちと楽しさと居心地とやるせなさと

【投稿受付完了】第2回パチ7『自由帳コンテスト:予選』 | コラム

勝ちと楽しさと居心地とやるせなさと

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栄冠の帝王わたぼうさん
大学生→無職にジョブチェンジしたなにわパチンカス。パチンカスで物書き志望。 楽しく勝つがモットー! と言いつつも、期待値のためならなんでも打つヨ! 2014年年間収支:-216.8k 2015年年間収支:+1529.84k 2016年年間収支:+1383.23k 2017年年間収支:+2064.58k 2018年年間収支:+1167.53k 2019年年間収支:+1612.50k
投稿日:2019/10/20 19:52

みなさんがパチンコパチスロを打つうえで重視しているものはなんでしょうか?


少し言い方を変えると、「パチンコ店に求めるものはなんでしょうか?」


勝てること?

好きな台を置いてくれていること?

居心地が良いこと?




ぼくはわがままなので、それらすべてを満たしてくれるホールにしか行きません!




今回はそんな理想を満たしていた店との4年弱に及ぶお付き合いのお話……。





▼グランドオープン


2015年12月、そのお店はグランドオープンしました。ここでは仮にE店としましょう。


関西では有名なグループの新規出店として某地区の工場、倉庫が多い場所にオープンしたそのお店は、ぼくにとってはグランドオープンからマイホとしてお付き合いしていく初めてのお店となりました。

寒い12月に事前整理券をもらうために並んで、いざ迎えた当日は12時の開店。整理券は台指定なので入場自体はゆったりしたもので、グランドオープン価格でワンコインになっているコーヒーを買って台の前に座って待つ。そして店長の号令とともにお客が一斉に遊戯を始める。名状しがたい高揚感を味わいながら、E店の歴史は開幕したわけです…。




グランドオープンにおいてぼくが打ったのは、5号機の中でもユーザーから屈指の支持を集めた「バジリスク絆」でした。いまでこそ30万G以上打っている、ぼくが最も打った機種ではありますが、当時スロットの経験が浅かったぼくは、絆を打ったことも数えるほどという状況でした。

なので知識経験ともに少ない状態で打ったわけですが、幸いにして当日は設定にも恵まれ(46のどちらかっぽかった)、またフリーズ、真瞳術チャンス(しかもプレミマムバジリスクチャンス中に瞳術ダブル揃いを引くという、いま考えたら震えるような展開w)を引くこともできて快勝でした。

{Photo02}



グランドオープンでよくわかってないスロットで快勝。思い出は楽しいものばかり。そうなると当然どうなるかわかりますよね?


そう、通い詰めるわけですねw



▼創世記

グランドオープン当時のE店はオーソドックスに4パチと1パチ、20スロと5スロのレートがあり、パチンコは全台パーソナルでした。居抜き等ではなく完全な新規出店だったので設備関係も新しく、清潔感に溢れた店内とピカピカの内装は非常に居心地が良かったのです。

オープン当初から大盤振る舞いという状況ではありませんでしたが、及第点的な出玉状況を作ることができたため、ある程度常連客も確保できてそれなりに賑わっていました。

グランド期間が過ぎて平常営業期間に入ってからも、それなりに納得のいく状況が続いていたわけですが、少しずつE店の様子は変わっていったのです…。


当時はまだ取材全盛の時代で、様々な媒体が多種多様な取材を行っていました。媒体ごとの信頼度や取材の内容、また店舗ごとの信頼度があって、それらを複合的に考慮してユーザーは行くホールを決めていたわけですが、残念ながらE店の取材の信頼度は高くはありませんでした。

ともすれば、当時はまだよほどのボッタクリ店でなければそこそこの活気があり、取材がガセっても明日にゃ明日の風が吹くとでも言わんばかりにユーザーはまた来店してくれていたからです。

ぼくの立ち回り的にも当時はスロットのゾーン、天井狙いのいわゆるハイエナが稼働の大半を占めていて、設定狙いはほとんど行っていなかったので、取材自体の信頼度にはそこまで左右されていませんでした。


ただその頃からの伏線があって、E店の状況は変化していくわけです。



当時のE店は店長の方針からか、律儀にもスロット全リセというのが当たり前でした。その恩恵を受けてスロットのリセット恩恵の強い台を打つ、いわゆるリセ刈りというのが立ち回りの1つでもありました。

特に記憶に残っているのが、ディライトが2016年5月にリリースした「スロット 翠星のガルガンティア」のリセット狙いでした。

この台はA+ARTの5.5号機でしたが、通常はART間1000Gの天井がリセット時は最大300Gに短縮され、また0、100、200Gにも振り分けがあり、当該天井G数を踏んだ後の連続演出発展時にART当選確定という強力な天井恩恵がありました。

リセット狙いとしては最強クラスだったので、全リセだったE店ではよく触っていました。リセ狙いでよく打ったのはこのガルガンティアとマジハロ5でしたね。


当時のぼくの立ち回り:スロットハイエナ7.0、パチンコ良釘狙い2.5、スロット設定狙い0.5

{Photo01}







▼黎明期

グランドオープンから1年が経とうかという頃、E店には変化が訪れます。

4パチのパーソナルから箱積みへの変更です。当時のE店のパチンコの稼働状況は芳しくなく、稼働の指標とも言われていた海物語コーナーでさえ厳しいものがありました。それを打開しようとしたのかどうかはわかりませんが、4パチすべてを箱積みへと変更しました。1パチはパーソナルのままです。

一般的に、パーソナルと箱積みにはそれぞれメリットデメリットがあり、パーソナルのメリットは通路がスッキリして通行が楽、人件費の節約、ユーザー側も台移動が楽というところがあります。一方で出玉感の演出が難しく、箱積みの方がその点で言えば見栄えが良くはあります。

しかし業界全体で言えばパーソナルの方が主流になりつつある中で、時代に逆行するかのようなその施策は、結果的に言えば奏功することはありませんでした…。


ぼく自身で言えば、相も変わらず稼働の軸はハイエナでしたが、5.5号機の登場で徐々にスロットの勝ち方は高設定をツモる立ち回りに変化していったこともあり、少しずつではありましたが設定狙いの経験も積み上げてはいました。先に述べたスロットの全リセ期も終わっていたので、新たな立ち回りを模索する必要もあったりで…。

後にその助けになる、当時E店に在籍した年の近い店員のHさんという方との出会いがありました。Hさんは非常に人柄の良い、話しやすい雰囲気の方で、自身もスロットを打つ方なので話もしやすく、すぐに顔を合わせれば世間話をするくらいの関係になりました。

ぼく自身の信条として、長く勝つためにはホールでの人間関係の構築も大切だと思っています。仲良くなれれば一番良いですが、最低限揉めない程度の間柄を構築しておけば、何かトラブルになったときにこちらの味方をしてくれることがあります。また、あまり大きな声では言えませんが、勝つうえでのヒントを教えてくれることもあります。

そういうことを期待していないと言えばうそになりますが、ホールの店員とユーザーとは言っても人間関係なので、贔屓があることは致し方ないことだと思っています。こちらから求めることはありませんが、向こうから提示してくれる分には存分にいただくのがぼくの信条ですw

そういう地道な活動が、後々に効いてくるわけです…。

この頃のE店の思い出は、サラ番の推定5で当時の自己最高9000枚超の出玉を獲得して閉店取り切れずをしたことですね。後にも先にもサラ番であんなに出したことはなく、とても楽しかった…。


当時のぼくの立ち回り:スロットハイエナ6.0、パチンコ良釘狙い2.5、スロット設定狙い1.5

{Photo03}







▼転換期

媒体系の取材で効果を挙げられなかった(設定入れないからやw)E店は、信頼回復のために今度は独自の施策を2つ打ってきます。

当時各ホールが始めていたLINEを使っての示唆と、店舗独自のイベントです。


店舗独自のイベントから紹介しますと、月に何度か店内入れ替えというものを行います。たいてい前日に店内掲示とLINEでお知らせして、対象機種は当日のお楽しみ。低レートと高レート間でパチンコ、スロットともに何台かを移動させて、その機種が還元台という趣向です。これは何度かお世話になって、変わった機種の推定高設定や良釘を打たせてもらいました。スロットで言えばディライトのマジェスティックプリンスや京楽のAKBバラの儀式、パチンコならCRガルパン319verとかですね。


ただこれは数か月と経たずに終わってしまい、次がLINEでの示唆でした。正直これは微妙でしたが…。


特定日でもないふつうの平日にスロットに設定を入れて、朝に設定を使っていることをLINEで示唆、15~17時頃にふたたびLINEで機種の示唆をするんですが、当時すでにイマイチな客足だったE店で、朝から打ち込むような人はほとんどいないわけです。

ぼく自身も信用してない、というか設定を使っていることは示唆していても、朝の時点ではたくさんある機種のどれかはわからないので、狙えないんですよね…。

なのでとりあえずいつも通り昼過ぎに行ってみて、上で述べた店員のHさんがいればそれとなく聞いてみるわけです。そうすると教えてくれたりするわけですねw

と言ってもあくまでヒント程度で、その場で「あの台が当たりです!」とは直接言われることはさすがにないです。ただ「だれも打ってない」「3台ある台で」みたいな風な、限りなく答えに近いヒントを教えてくれるんですよね。

あとになって思えば、ぼくの顔は覚えられていてトラブルなんかも起こしてないし、連れ合いでそういう台を独占したりもしないので、店長から常連にそれとなく示唆して良いよと言われていたHさんが教えてくれていたのかなと思います。

なんせ3台設置機種でだれも打ってなかったりするんですからねw


そういう流れで推定高設定を打てたのは、化物語や北斗強敵といった、高設定でも必ず出るとは限らないような機種でしたw

化物語に関しては後日Hさんに6だったことを教えてもらい、強敵に関しては遊戯中に456確定演出が出ました。まあ化物語は500枚も勝てなくて、強敵に関してはそこそこ負けたんですがw


ぼく個人としてはそういう風に高設定を使ってくれるのは、高い確率で(半日程度とはいえ)打てるのでありがたかったわけですが、店としての施策として正しいのかは甚だ疑問でした。

ふだんから稼働がある程度見込める店ならば、適当に座った人が高設定だと気づいて良い印象を受けたりもするでしょうが、当時すでに平日の稼働は厳しい状況だったE店で、ヒントをもらったぼくしか打たないようなのは果たして意味があるのかどうか…。



当時よく打っていて印象に残っているのは、スロットではなくパチンコで藤商事の戦国恋姫259verでした。これは本当に名機で、めちゃくちゃ面白かったんですよね…。

当時のぼくの立ち回り:スロットハイエナ5.0、パチンコ良釘狙い2.5、スロット設定狙い2.5

{Photo04}







▼没落期

結局、上記のような独自イベントでも客足を回復させることのできなかったE店はふたたび改革に着手します。

それが低貸しを拡大させるリフレッシュオープンでした。賢明な方々ならわかると思いますが、もちろんこのリフレッシュは失敗に終わります。


当時は20スロ、5スロ、4パチ、1パチの4レートあったのを、20スロ、5スロ、2スロ、4パチ、1パチ、0.2パチの6レートに変更。またスロットなら低貸しと20スロの比率が1:2、パチンコに関して言えば低貸しと4パチで1:1の比率にしてしまったわけです。

ええ、あまりにも低貸しの比率が高いですよね。なおかつ2スロや0.2パチはそれぞれ高レートの1/10、1/20のレートなわけですから、商売として成り立つわけがないわけです。

結果として、たしかに客足は回復しました。しかしそれは低貸しばかりが繁盛する店が出来上がっただけで、高レートは変化しなかった、むしろさらに悪くなったわけです。

期待値稼働をしている観点から見ると、低貸し比率の高い店というのはその時点で危ないです。低貸しでは大きな利益が取れず、利益が取れないということは還元もできないということですからね。

あと地味なことですが、自販機のメーカーが変わってラインナップがすごく微妙になりましたw


そしてもう1つの手として、ふたたび媒体系の取材を開催したりするわけですが、当時高い注目度のあった採点系の取材の初開催で堂々の最低評価を獲得したり、かと思えば別の取材ではしっかり設定を使っていたりと、ちぐはぐな印象が否めませんでした。


また、この時期は様々な要因が重なったのもあって、E店は苦しい時期でした。スロットは5.5号機から5.9号機、6号機への移行が始まり、パチンコではミドル帯のほとんどの機種がコケ、シンフォギアくらいしか長期設置となる機種がないような状況。そしてついには大阪も取材の開催が不可になり、一定の信頼度を獲得し始めていた取材自体の開催もできなくなってしまう。

だんだんとユーザーの支持を得られないホールは淘汰される時期に入っていましたが、個人的にはE店からHさんが異動でいなくなってしまったことも大きかったです。

立ち回りに貢献してくれていたこと以上に、人柄も働きぶりも素晴らしかったHさんがいなくなってしまったことで、あくまでぼくの主観ではありますが、E店の店員さんの質、オペレーションは明らかに下がってしまったと感じました。これはここからさらに顕著になっていきます。


また、この頃は取材自体は規制されたものの、特定日などでイメージの定着に成功していたホールはきちんと還元することでユーザーの支持を集め続けていて、一方でそうではないホールは見向きもされないような時期に差しかかっていました。スロットのメインがハイエナから設定狙いへと大きく移行していて、設定不問で爆裂するような5号機でも設定を使う店とそうでない店とで差別化されていく中、E店に生き残るすべはあるのか……。


当時のぼくの立ち回り:スロットハイエナ2、パチンコ良釘狙い4、スロット設定狙い4





▼終焉

すべ、ありませんでした!!!



というわけで、E店はめでたく没落してしまったわけです。と言っても、それ以前にも一応がんばってはいました。

取材規制以降、E店も月に2回の特定日に、「3台構成以内の2機種全台456」という独自の施策を行ってはいました。ぼくもそれで何度か高設定を打たせてもらっていましたが、それもある時期を境に当たりが見つからない(そもそも設定が入っていないのか、入っていても反応していないのか、というか客が少なくて動いていない可能性も)状況となってしまいました。

さらに上で述べた店員さんの質の低下も顕著になりました。全体的にホールに出ている人数が少なくなり、呼び出しをかけても3分以上待たされることがよくあったり、空き台確認のために呼び出しをかけて確認待ちしていたらまったく別の人に開放されていたり、下皿に数枚のメダルが入った状態の台が何時間も放置されていたり…。


すでにその時点ではパチンコで勝てる、最低限遊べるような調整の台を見つけることもできなくなっていたので、パチンコの貯玉はすべて交換済みでしたが、あるとき期せずしてスロットの方も交換となってしまいましたw



その日は来店ポイントで飲み物を交換しようとカウンターに行って、いつものように飲み物と会員カードをカウンターの店員さんに渡したところ、気づいたときには5000枚以上あったメダルをすべて交換されてしまっていましたw

もちろん事前の確認もなかったので、すべてはあとの祭り。あまりにも店の状況が良くないのでそのうちすべて精算しようかなと思っていたのですが、一言確認もなく交換されてしまったことで乾いた笑いが出て、それをきっかけとしてめでたくマイホではなくなってしまったのです。



ぼくにとってE店は、グランドオープンから3年半にわたって通ってきたお店で、たくさん楽しい思い出ができた店でした。

E店で初めて触ってその面白さを体感したような機種もたくさんありましたが、その中で1つを選ぶのならまず間違いなくスパイキーのBLACK LAGOON2を挙げます。

ブラクラ2をこの店で打っていなかったら、おそらくその面白さに気づくこともなかったでしょう。友達と飲み会の約束をしているのに爆裂して閉店取り切れずをやったり、朝イチ1G目に中段チェリーを引いたり、一撃12000枚で閉店取り切れずをやったり。4種類あるフリーズもすべてこの店で引きました。ベタピンのはずなのになぜか異常に勝率が高くて通算25000枚以上勝たせてもらいました。

{Photo05}




そんな風にたくさんの思い出のあるホールです。しかしE店はぼくの中では死んだホールです。

良くしてもらったHさんはもちろん、「俺がこの会社辞めたら飲みに行きましょうよ!」と言って隣県へと転勤していった店員のAさん、「このお店人が少なすぎて退屈なんですよ~」とぼやいていたいつも笑顔のキャンギャルのMさん、ホールから徒歩5分の所に住んでいて「スロットやめたいのに辞めれないんですよ~」と嘆いていた年下の青年Sくん、顔だけ知っていて名前も知らないけれどたまに「今日どんな感じ?」と話す何人かの常連さんたち…。




そしてだれもいなくなってしまった…。


ブラクラ2も、ずっとレバーの調子が悪くてある日稼働停止→そのまま撤去となってしまった…。



きっといまでも、E店はだれかにとっては良いお店なのでしょう。ぼくにとってはそうではなくなってしまいましたが、いまE店を良いと思っている人にとって、できるだけ長く良い店であってほしいと思っています。


良いホールというのは店舗運営サイドだけで作られるものではないと思います。店長や店員さんはもちろん、常連客によっても作られていくものだと思っています。そのボタンの掛け違えにすぐに気づけていれば、いまのような状況は避けられたかもしれません。


良いホールの条件というのは色々ありますが、遊べるホールという意味では、ぼくのようなある程度長期的な勝ちを目的にしているユーザーがいることが1つの指針だと思っています。期待値を稼ぐタイプの打ち手がまったくいないようなホールは、必然常連客も勝てないことが多く、やがて離れて行ってしまいます。


E店では勝てない、楽しめないので、ぼくはそこを去りました。

負の連鎖のごとく、閑散とする店内、低下した店員さんのオペレーション、動かない台、出玉感のない特定日、繁盛する低貸し……。



かつてたくさん楽しませてもらったホールで閑古鳥が鳴いている様はやるせなさがありますが、致し方ないことだと思うほかありません。




あなたにとって良いホールとはどんなお店を指しますか?

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このコラムへのコメント(1 件)

プロフィール画像
あしの
投稿日:2019/10/20
ひとつのお店の誕生から消滅(してないけど)までを、自分の収支と絡めて克明に記した見事なレポートです。立ち回りも参考になりました。そして面白かったです!!

栄冠の帝王わたぼうさんの
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