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夢幻闘乱を結構頑張ってみた|パチンコ・パチスロ ブログコミュニティ

★機種に関する話 | コラム

夢幻闘乱を結構頑張ってみた

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一琉。さん
パチンコを楽しむ事に生きる者です。
投稿日:2017/10/04 22:33

甘の北斗無双というか、突破型の北斗無双。

この機種、色んな意味で耐える事が必要かと思うのです。


電チュー一回転の重みが大きいのがこの突破型の特徴でして

時短30として27%
電チュー保留込み35として30.7%

なんです。

なのですが、実際34回転がある程度の目安というか、ヘソ保留を0で回していないと時短突入回転でヘソ保留をどうしても使ってしまうのでこの34回転、又は最終電サポ合わずの33回転がミニマム設定値となりやすい。

ではどれだけラッシュ突入に差があるかといった時

30 1/354.7
33 1/327.3
34 1/319.2
35 1/311.6

って感じになるんです。

スロの設定差か!と。意外と重いですよね。


時短一回転で分母のズレが大きいんですよ。

なので、熱い先読みが来なかったら仕方ないのですが青保留でも見送るべきだと思うんです。

時間効率的には悪くなるのですが、小さき事をコツコツと。

時短中にヘソ保留でも当たれば恩恵あれば別物なのですが、時短30は確認してるので時短100に必ずなるといった特権もなければ、最終電チュー保留で無事突破できたとしてST入った時のヘソ保留の消化の早さは鬼ですからね。

貯まってしまったらどうしようもないのですが、リスクしか抱えないのですよ。


止め打ち

これは本当にやった方がいいと思います。

なぜ?と言われると出玉の為、ではなく目の動きに慣れる気だけするスタートライン機種にはもってこいなんです。

サポ2パターンの左四開放、右三開放なのですが入り口を見極めてのカウント。

自分が最初苦労した部分が本当に楽に学べるんです。

最終開放で閉じる瞬間一発打ち、ここからのインターバルが長いのでそこでランプ見て余裕を持って電チューに目が戻せるんですよ。

故に今の時代って、両方の目視ができるって機種がなかなかないんですよね。殺生なものです。

これに慣れれば他の機種も応用応用の繰り返しなので打てる様になっていくと思うんですよ。


小ネタとして、無双ボーナス。

ヘソでの当たりは実質5Rで最初の二回のパカパカに合わせよう。

液晶で無双Bonusと一文字ずつ表示されていくuが出た瞬間に一発、アタッカー閉じて半拍~一拍くらいで一発打つとスライド式のアタッカーなので食いやすいんです。

返しが10個だからとやらないならばやらないでもいいと思うのですが、例えるならスロの一枚役狙いみたいなものになるんです。

ただし、パチには出目がないので敢えてこぼそうの理論は通じないんでしょう。

入れれるなら入れたくなる。

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