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G1優駿倶楽部
G1優駿倶楽部
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ああああああさん
- 投稿日:2026/10/13 00:07
2017年2月導入の5.5号機。
メーカーは、ウマ娘の訴訟は2025年に和解が成立しているコナミグループのKPE。
狙い目も多く、世間での評価も上々だった周期ポイント台。
初代が人気だったからか、その後もハイペースで続編をリリース。
2019年に2、
2021年に3、
2023年にウマ娘訴訟、
2024年に黄金と色々出ていますが、これらの台を覚えていて、違いを完璧に分かる方は名誉G1優駿倶楽部打ち。私はもうさっぱり覚えていません。
初代が1番良かったかなというくらいですね。
この台の狙い目といえばシンボリクリスエス。
通常の天井は999Gですが、周期でシンボリクリスエスが選択されれば777Gに短縮!その後の周期でもシンボリクリスエスが選択されるたびに111G天井減算!
さらにART後1周期目でシンボリクリスエス選択なら天井は333Gor555G!
これのおかげで打つ機会がそこそこあった台です。
5.5号機初期はコイン持ちが良い代わりに天井が遠い台が多かったんですが、すぐに短縮天井があるG1優駿倶楽部や、裏チャージの功夫淑女ドラゴンなどが出てきてくれたので色々な狙い方ができました。
メインARTのG1ロードは複数の継続シナリオがあるモンキーターンのようなタイプ。
10レース目勝利で海外レースに突入。勝利することができれば上位ART凱旋ロードへ。
通常時の周期はじめに選ばれる主役馬には様々な特性があり、メモリアルレースというものが設定されています。
主役馬のメモリアルレースでは継続シナリオに関係なく勝利確定なので、どの馬でARTに入るか+どの継続シナリオか、というのが大事だった台ですね。
例えばナリタブライアンは1レース目の朝日杯フューチュリティステークスがメモリアルレースなので、1レース目以外は100%継続する大器晩成シナリオだった場合、海外レースまで確定します。
11レース目の海外レースは勝利で上位ARTだけあってなかなか突破が厳しい抽選でした。海外レースが有利な主役馬もいるんですけど、その主役馬でARTに入っても海外レースまで辿り着けないことがほとんどで、出玉性能は5.5号機としても弱めでした。
個人的評価は良台。
パチスロオリジナルの新規IPでしたがキャラクターも打ち手に受け入れられ、ゲーム性も良く、人気があった台だと思います。
6号機になってからのG1優駿倶楽部にはあまり良い印象がないのですが、そもそも初代ほど打てていないので分からないんですよね。
今度またG1優駿倶楽部が出たら、ちゃんと打ち込んでみたいです。
次走に期待しましょう。
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ああああああさんの
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