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ゆる調~パチンコパチスロゆるゆる調査隊~
2026.10.15
『ウマ娘』待望のパチスロ化!「育成型パチスロ」の詳細からゲーム版との比較までバッチリ押さえた「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」プレス発表会&特別先行展示会レポート

2026年10月14日(水)、東京・ベルサール渋谷ファースト B1にて、京楽産業.による新機種「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」プレス発表会が開催されました。
会場はホールや業界関係者を招いての特別先行展示会も兼ねたものになっており、多くの来場者が訪れたイベントの模様や公開された『ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー』の情報をお届けします。
『ウマ娘 プリティーダービー』とは?
発表会やパチスロ機について触れる前に、コンテンツとしての『ウマ娘 プリティーダービー』(以下『ウマ娘』)について紹介させてください。「だいたい知ってるよ」という方は飛ばしても全然OKです。

▲「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」ティザーキービジュアル
おそらくゲームやアニメなどにくわしくない人も『ウマ娘』という単語をテレビCM(武騎手やルメール騎手が出演)や各種コラボなどで聞いたことはあるのではないでしょうか?
公式では『ウマ娘』は以下のように紹介されています。
『ウマ娘 プリティーダービー』は、サイゲームス(㈱Cygames)が展開するクロスメディアコンテンツです。実在する競走馬の名前と魂を受け継ぐ「ウマ娘」たちが、仲間やトレーナーたちと学園生活を送りながら<トゥインクル・シリーズ>制覇を目指す世界が舞台となっています。発表以来、ゲームやアニメ、音楽やコミカライズなど、さまざまなジャンルで作品展開を行っています。
……なのですが、これだけを見るとその規模を見誤りかねません。
2016年にクロスメディアプロジェクトとして始動し、TVアニメ第1期は2018年、スマートフォン版のゲーム正式サービス開始は2021年2月24日です。現在もゲームを中心にクロスメディア展開は衰えを知らず、声優によるリアルイベントは7thまで継続しており2026年は東京・ロサンゼルス・ロンドン・ソウル・横浜を巡るワールドツアーとなっています。
また、リアルの競馬界とも深く協力関係を築いており、日本のJRA(中央競馬)や地方競馬との多数のコラボをはじめ、フランス・パリ開催「カタール凱旋門賞」のプレミアムパートナーに日本企業として初めて ㈱Cygamesが就任、競馬の世界的な祭典「Breeders' Cup World Championships(以下ブリーダーズカップ)」を運営するブリーダーズカップ協会(Breeders' Cup Limited)ともパートナーシップ契約を締結、とこちらも世界レベルの展開が行われています。
こうした競馬界との結び付きを語る上では、㈱Cygamesの親会社であるサイバーエージェントの代表取締役会長・藤田晋氏が馬主であり、ブリーダーズカップを制した世界的名馬・フォーエバーヤングのオーナーであることも見逃せません。
と、そもそも群雄割拠のソーシャルゲーム業界で長らく人気を誇り、数え切れないほどのコラボも展開していて紹介するとキリがなく……とにかく「コンテンツのパワーとしては凄いんだよ」と分かってもらえればありがたいところです。
プレス発表会&特別先行展示会はフロアを埋め尽くす大盛況!
会場の東京・ベルサール渋谷ファースト B1(ホール面積1,352㎡)には、中央にステージ、その周囲を囲むように試打筐体が配置され、場内は多数の来場者で歩くのも困難なほどでした。


プレス発表会冒頭では、京楽産業.株式会社 代表取締役 小川博史氏が登壇し、「京楽産業.としては10年ぶりの大型展示会」「本作は情熱を注いだ自信作」「パチンコだけでなくパチスロも頑張っていく」「パチンコも鋭意開発中で来年春のリリースを予定」と語りました。

▲本機への意気込みを語る京楽産業.代表取締役の小川氏
続いて同社 開発情報戦略部 中村徹幸氏が登壇し、紹介ムービーの放映に続き、機種概要やゲーム性の説明が行われました。

▲本機の内容を紹介する開発情報戦略部の中村氏
放映された紹介ムービーのうちいくつかのカットを公開!






中村氏の機種紹介の後、続いて壇上ではゲストによるステージイベントが催されました。

登場したのは、ゴールドシップ役の上田瞳さん、タマモクロス役の大空直美さん、オルフェーヴル役の日笠陽子さん、そしてお笑いコンビ・バッテリィズのエースさんと寺家さんです。

▲ゴールドシップ役の上田瞳さん

▲タマモクロス役の大空直美さん

▲オルフェーヴル役の日笠陽子さん

▲バッテリィズのエースさんと寺家さん
ステージでは早口PRチャレンジ、ロング応援チャレンジなどの企画で盛り上がり、「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」をPRしつつイベントに華を添えてくれました。
……と、ここで「ゴールドシップ・タマモクロス・オルフェーヴルがパチスロ版に出るということ?」と思う方がいるかもしれません。
そして『ウマ娘』のシーンを熱心に追っている方は「とは言っても担当の声優さんたちも仕事で忙しいだろうし、全国各地のコラボイベントに出走(『ウマ娘』イベント用語で“出演”の意味)してるから、必ずしも出走者とイベント内容が一致するとは限らないかも?」と通な想像をするかもしれませんが、その点は後ほど紹介しましょう。
「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」は3人のウマ娘が主人公の「育成型パチスロ」
お待たせしました、それでは「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」を紹介していきましょう。
3人のウマ娘が主人公
まずは筐体を紹介した画像をご覧ください。

「3種類!?」と一瞬驚きますが、これはスペシャルウィーク・トウカイテイオー・オグリキャップの3種類の下パネルがリリース時点から用意されるという意味です。
昨今のパチスロでは増産タイミングなどで新デザインの下パネルが導入されるケースもありますが、本機は導入時点から3種類が用意されており、すでに力の入れ方が違います。

▲3種類の下パネルには、それぞれ関係性のあるウマ娘たちが描かれている
筐体は「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」用に設計された専用のリファイン筐体です。

KYORAKUと言えばあの「!!」の丸いPUSHボタンですが、それも新しくなりました。

▲リール盤面下のデザインシートもウマ娘専用
そして遊技時にも、下パネルと同様にスペシャルウィーク・トウカイテイオー・オグリキャップの3人から育成するウマ娘を選べます。正式に発表されていませんが、選択するウマ娘は演出等の違いに影響を与えるのがメインで、スペックやゲーム性は変わらないのではないかと筆者は推測します(スペックが変わるのはさすがにまずいが、同スペックでゲーム性が異なるならそれはそれで凄い)。
業界最大640GbのROM容量を搭載
次のPRポイントとして紹介されたのが、640GbというROM容量です。ちなみに「640Gb(ギガビット)」は、1バイト=8ビットなので「80GB(ギガバイト)」になります。

パチスロには遊技機規則によって主基板などの制御用ROMに関する制限がありますが、今回発表された640Gb(80GB)は、映像や音声などの演出データを収録するための記憶領域を指しているのかもしれません(具体的なハードウェア構成は公表されていないため、これはあくまで筆者の推測です)。
その上で、この640Gb(80GB)の中に映像や音声など多くの演出データが収録されているのでしょう。
「完全自力の育成型AT」とは?
本機の紹介では「育成型パチスロ」「育成型AT」とったキーワードが頻出し、最大のPRポイントであることがうかがわれます。


とは言っても「どこら辺が育成型なの?」となるわけで、まずは通常時のフローを見てみましょう。

通常時はレア役やベルポイント到達で「特訓(CZ)」突入のチャンスなので、この段階ではまだ育成はしていません。
ですが、「特訓(CZ)」にはスピード・スタミナ・パワーと成功期待度の異なる3種類があり、成功すればそれぞれの特訓効果を持ったままATに突入できます。さらにCZが大成功なら初期ステータスが大幅アップします。

選ばれるCZの種類や成功の内容が後のATに影響する、という仕様は他の機種でも存在しますが、それを育成ステータスという形で反映させる点は面白いところです。開発側の「『ウマ娘』が育成シミュレーションゲームであることをパチスロのゲーム性に反映したい」という意図が伝わります。
そしてCZに成功するとAT「Winning Road」に突入します。これもまずは基本フローを見てみましょう。

初期出玉が保証されるプロローグ、ウマ娘のステータスを上げる育成パート、育成したウマ娘で競うレースパート、勝利時のご褒美となるLIVE BONUSといった流れです。「育成→レース→LIVE」という流れはゲーム版『ウマ娘』と同じ流れになっています。
ちなみに「なんでLIVE?」って思った方、『ウマ娘』の世界ではレース後にLIVEが開催され勝者がセンターに立って歌います。いわゆるウイニングランの代わりの「WINNING LIVE」で、そういうものだと思ってください。ちなみにこの世界観が、担当声優さんたちによるリアルLIVEイベントへとつながっていきます。
さて、育成型ATの肝である育成パートは、以下のような仕組みです。


ゲーム版『ウマ娘』にはスピード・スタミナ・パワー・根性・賢さという5種類のステータスがあり、それをパチスロ版では5種類の小役で獲得できる仕組みです。
そして何より気になるのが、育成ステータスがレースにどう影響するかです。以下の説明画像をご覧ください。

内容をピックアップすると、
・スピードはベル確率に影響。レース中のベルは勝利書き換え抽選を行う。
・スタミナはレース最終ゲームでのベル確率に影響。最終ゲームでベル以上の小役で勝利。
・パワーは上記のレース中ベル勝利書き換え抽選の期待度に影響。
・根性はリザルト時の引き戻し確率に影響。
・賢さは出走表の人気順位に影響。1番人気だと!?
といった感じです。正直な感想を言えば複雑なシステムに見えますが、ゲーム版『ウマ娘』の育成システムを意地でもパチスロの小役という仕組みに落とし込んでやろうという執念すら感じます。

▲例として最終直線JUDGE(レース最終ゲーム)ではスタミナが影響する
あと少し気になるのが、説明画像には「※皐月賞での数値となります」と注釈があります。後で上位ATについて説明しますが、上位ATに到達するには「皐月賞→日本ダービー→菊花賞→宝塚記念→有マ記念(※)」を勝利していく必要があります。
※『ウマ娘』の世界では、現実の世界で使われる「馬」の字が独自の表記に置き換えられています。「有マ記念」の「マ」に相当する字も、「馬」の下部の4つの点が2つになった特殊な漢字です。
つまり、距離などが異なる各レースでステータスの影響具合が異なるのでは? という想像がふくらむのです。そうだとしたら、とんでもなく細かい仕様のATかもしれません。
レースに勝利すると、LIVE BONUSを獲得して以下のような仕組みで報酬を獲得します。


ここら辺は、育成やレースで気合を入れた後の休憩&ご褒美パートといった感じでしょう。
上位AT「DREAM RACE」に勝ち続けて「金色の暴君」を目指す
昨今のパチスロでは定番の上位ATは、本機にも当然搭載されています。上位AT「DREAM RACE」への道のりは以下のとおりです。

ポイントとなるのは、今回公開されたゲームフローでは、いわゆる上位AT突入をかけた独立したCZが設けられていない点でしょうか。これはもしかしたら通常AT最後の有マ記念の難易度が高いのかも? とまた想像がふくらみます。
また、有マ記念に勝利して上位ATに到達した時点で育成は完了し、上位ATではここまで育成したステータスで勝利を重ねるのが目標になります。たしかに上位ATでもレースごとに育成が行われたら、ステータスが上がり続けて一生勝ち続けてしまうので納得です。
では、あとはDREAM RACEを勝ち続けてエンディングを目指すだけ……となりそうですが、やはり昨今のAT機ではお約束のトリガーが用意されています。その名も「金色の暴君」!

「金色の暴君」には、DREAM RACEを勝利して金色の蹄鉄を規定数獲得するか、エンディングを迎えた後に突入します。
ちなみに「金色の暴君」とは『ウマ娘』に登場するオルフェーヴルの固有二つ名で、実在のオルフェーヴルが活躍していた時から呼ばれていたものです。
この「金色の暴君」に突入すると、主役がオルフェーヴルに交代します。オルフェーヴルのステータスは開始時の計5ゲームで1ゲームごとに決定され、一気にステータスMAXになることも!? 高ステータスのオルフェーヴルでDREAM RACEが再び始まり、さらなるエンディングへのループが狙えます。


▲上記の「1000」は枚数ではなくステータスなのでご注意を。
上位ATに到達できれば「因子継承」が可能に
先ほど「上位ATに到達したら育成は完了」と紹介しましたが、育成に並ぶもう一つの要素「因子継承」があります。ちなみに「因子継承」も、ゲーム版『ウマ娘』では育成にあたって重要な要素です。

上記の画像だけだとやや分かりにくいのですが、上位AT「DREAM RACE」で敗北した場合、強い初期ステータスでAT「Winning Road」が再スタートします。さすがにステータスをそのまま受け継ぐという意味ではなく、通常のAT突入時よりステータスが高めで再スタートできるという仕組みでしょう。
以上が、発表会で公開されたおおよその「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」の機種説明です。ここまで長々と説明しましたが、タイパ重視でざっくり理解したい方のために当日実機と共に用意されていたガイドプレートも載せておきます。

『ウマ娘』のパチスロ化がコンテンツ的に気になる方へ
と、回りくどい見出しですが、要は『ウマ娘』が大好きで「パチスロ版には何がどう収録されているんや!」と気になるコアな方々へ、発表会を受けて筆者が推測できる限りの情報(もしくは妄想)を挙げていきましょう。
ゲーム版とは異なる独自の育成システムを採用
ゲーム版『ウマ娘』には、「URAファイナルズ」などのストーリー性を持った育成シナリオがあり、それに沿ってウマ娘を育成していきます。

一方、パチスロ版では「Winning Road」「DREAM RACE」といった独自のシステムでウマ娘を育成していきます。これに関しては、パチスロとして成り立つように流れをシンプルにし、『ウマ娘』をそれほど知らないお客様も楽しめるようにした結果かな? と筆者は推測しています。
登場するウマ娘は基本的に初期世代
育成できるウマ娘はスペシャルウィーク・トウカイテイオー・オグリキャップの3人と紹介しましたが、登場するその他のウマ娘もいわゆる初期世代、キービジュアルがキタサンブラックやサトノダイヤモンドになる前の世代です(と言って分かってもらえるよね?)。

▲ゲーム版の初期シナリオに登場するハッピーミーク(右から2番目の葦毛のウマ娘)の登場でピンと来た人がいるかもしれない
ただし、すでに大々的に紹介したとおりラスボス的な存在(敵じゃないけど)として、オルフェーヴルが登場します。そして、プレス発表会での説明画像やムービーには「オルフェーヴルが出るんだったら彼女も出るべきだよね」という感じでジェンティルドンナもレース中には登場しているようです。

▲レースへの登場は確認できるジェンティルドンナ(画面左のウマ娘)
ここら辺はパチスロとして必要な長い開発期間や、その内容のライセンス許諾などを考慮すると妥当と言えるのではないでしょうか。発表会上でも、開発にあたってモチーフとなる実在馬のオーナーの方々や㈱Cygamesに対して確認や交渉を重ねた旨の説明がありました。
収録楽曲は19曲
やはり『ウマ娘』といえばWINNING LIVE、ということでしっかり収録楽曲も発表されました。

ここまでの紹介のとおり育成ウマ娘として選択できるスペシャルウィーク・トウカイテイオー・オグリキャップに加え、「金色の暴君」で登場するオルフェーヴルがLIVEのセンターで歌うことになるでしょう。
……って、ちょっと待って。この部分まで読んでいるあなたなら、ゲーム版『ウマ娘』のWINNING LIVEのシステムはご存じですよね? そう、あのシステムはレースに勝利したウマ娘だけでなく、2着や3着になったウマ娘も歌います。
で、発表会の画像にはこうありました。

ああ、仮にAT中のレース結果によって2着や3着のウマ娘が変わるなら、その分のバリエーションまでパチスロ版にも収録されているのかもしれない。だとしたら、640Gb(80GB)が必要なのも納得だわ……筆者はオルフェーヴルがセンターの「Legend-Changer」が好きです(聞いてないですねスミマセン)。
また、プレス発表会のステージ上でゴールドシップ役の上田瞳さんは、本機のために新たなレコーディングを行ったことを明かしました。これはもしかしたら、ゲーム版では実現していない楽曲とウマ娘の組み合わせが、パチスロ版で実現しているのかもしれません。
ちなみにゲーム版『ウマ娘』のWINNING LIVE、そのムービーのクオリティの高さはヤバイです。まだ見たことない人は、ぜひパチスロ版で確かめてください!
「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」は、育成システム&演出ボリュームに注目
以上、「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」プレス発表会と特別先行展示会の模様や機種内容についてのレポートでした。機種説明については筆者の洞察、コンテンツに関しては筆者の妄想(?)も含まれていますので、後日間違っていた場合はご容赦ください。
リリース予定は2027年とされており、パチンコ版が2027年春の予定と発表があったのでそれより早いタイミングかと予想されます。

育成型ATは引き次第でとんでもない出玉に?とか、ATが完全自力型なら設定差は初当りなど育成以外の部分?とか、いろいろ予想するだけでも楽しみです。また、640Gb(80GB)の実力をぜひ体感させてほしくもあります。
今後はさまざまなプロモーションも予定されているそうなので、公式サイトやSNSなどにも要注目です。




とは言っても、結局は実際のホールでお金を使いながらの打感が台への評価につながるので、『ウマ娘』が好きな筆者としては多くのお客様に受け入れられるのを祈るばかりです。とりあえずホールで「金色の暴君」を体験したい!
「ぱちスロ ウマ娘 プリティーダービー」公式サイト:
https://www.kyoraku.co.jp/product_site/2026/l_umamusume/
© Cygames, Inc. ©KYORAKU
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- じく
- 代表作:パチスロ青春小説「マーベリック ─ホールの異端児たち─」、遊技林、ゆる調
元ゲームメーカー勤務、現在フリー。前職ではシナリオ・マニュアル・キャッチコピーなどのライターとして過ごし、パチスロを題材とした小説も執筆している。
e-sports系やMリーグ観戦が大好き、たまにTwitchで雀魂やウマ娘やフロムゲーを配信したりもするスロ系でもありゲーム系でもあるオジサンです。


