CRAファインプレーSP

機種概要

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CRAファインプレーSP

CRAファインプレーSP
導入日
2014.11.04
メーカー名
マルホン工業
口コミ・評価
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賞球数 4&10
ラウンド 最大16R
カウント 9カウント
出玉 約90 〜 1350個 ※払出し
羽根開放時間 左右始動口:0.38 or 1.3秒×1回 中始動口:0.48秒×2回

※ラウンド数は初回V入賞を含む数値です。

大当り情報

大当り時に表示される各ドットの振り分けは「1:1:1」。己のヒキが試される!

画像は「メージャーモード」のもの

《高継続開放》
高継続開放となる「HR」が表示されると、V撃ルートへの入賞率が大幅にアップし、簡単に自力継続が可能。初回V入賞を除いた15Rまで、ほぼ確実に完走することができる。

《中継続開放》
メジャーモードでは「ユニホーム」、クラシックモードでは「W」がドットに表示されると中継続開放。回転体の磁石に効率よく玉がつくかどうかが自力継続の鍵を握っている。

《低継続開放》
メジャーモードでは「ヘルメット」、クラシックモードでは「S」がドットに表示されると低継続開放。V撃ルート入賞率が低く、回転体の磁石にも玉がつきにくいので、自力継続しにくくなっている。

ゲームフロー

ゲームフロー

モード紹介

《メジャーモード》

ボタン押しで筐体が緑色になればメジャーモード。新収録された音声などを楽しみながらプレイできる。

《クラシックモード》

ボタン押しで筐体がオレンジになればクラシックモード。元祖ファインプレーの電子音でプレイできる。

メジャーモード中のドット演出

《羽根1回開放》

0.38秒×1回

《羽根1回ロング開放》

1.3秒×1回

《羽根2回開放》

0.48秒×2回


★羽根2回開放の2回目に玉を拾うとV入賞のチャンス!
 

クラシックモード中のドット演出

《羽根1回開放》

0.38秒×1回

《羽根1回ロング開放》

1.3秒×1回

《羽根2回開放》

0.48秒×2回


★羽根2回開放の2回目に玉を拾うとV入賞のチャンス!
 

HR濃厚演出

★保留からのV入賞で、ピッチャーが投げたボールをバッターが打ち返すシーンがドットに展開すると、高継続開放の「HR」濃厚。「ホームラン」の文字で祝福してくれるぞ。

役モノ内のアクション

《ステージ》

ステージと回転体の間のプレートが解除されるまでが、回転体の磁石に玉がくっつくチャンスとなる。

《V撃ルート》

通常時の羽根開放でも、極希にV直撃ルートからの大当りが期待できるようになっている。

《ヒット》

回転体の「HIT」の磁石に玉がついた場合のVゾーン入賞期待度は、約30%となっている。

《ホームラン》

回転体の「HOMERUN」の磁石に玉がついた場合は、ほぼVゾーン入賞が約束されるぞ!

保留機能

本機には左右始動口と中始動口にそれぞれ1個ずつの保留機能が付いている。役モノ上部のカウント表示の右にあるダイアモンドが保留表示となっており、2塁ランプが点灯すると1鳴き、ホームベースランプが点灯すると2鳴きの保留に対応している。

大当り中演出

大当り中はV入賞でラウンドが継続する自力タイプ!

《V撃ルート》

高継続開放時はV撃ルートへの入賞率が高く、中継続開放や低継続開放では入賞率が低くなっている。

《ステージ》

継続率によってステージの開閉動作が変化し、高継続ほど回転体の磁石へくっつきやすくなっている。

《HIT & HOMERUN》

回転体の磁石に玉がつくと回転体上に玉が貯留され、Vゾーン入賞が期待できるようになっている。

★V撃ルート入賞の鍵を握るのは上部ステージのベロ。継続率によって、ベロの開閉タイミングが変化する。
★ステージの動きのポイントは玉を貯留している時間。高継続ほど回転体の磁石に玉がつきやすいような動作をしており、「HOMERUN」の両脇の磁石でも、自力継続の大チャンスとなる。

メジャーモード時の大当り

《低継続開放》

《中継続開放》

《高継続開放》

クラシックモード時の大当り

《低継続開放》

《中継続開放》

《高継続開放》

★大当り時の各継続率はほぼ均等に振り分けられている。
★大当りはすべて最大15Rまで自力継続可能だが、ドット図柄によって継続率が変化する。
★高継続開放であれば、ほぼ15Rまで継続する。

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【データ・数値はパチ7編集部調べ】

※掲載内容は実際の挙動を保証するものではありません。
※表内の数値は小数点を四捨五入しているため、合計が「100%」や「1」にならない場合があります。